佐 塚 真 啓 satsuka masahiro










<展覧会やります!>

国立奥多摩美術館 生きろA
佐塚真啓『冬はさむい夏はあつい』
---------------------------------------------------------------------

開館日:
2018年5月
4・5・6・12・13・19・20・26・27日
《全日イベント開催!》
開館時間:12?18
入館料:500円
会場:国立奥多摩美術館
(〒198-0171 東京都青梅市二俣尾5-157
---------------------------------------------------------------------
2010年、3番GALLERYで開催した個展『アルモノチカラ』から、今回8年ぶりの個展。8年間ほとんど、自分の作品をちゃんと発表するという場を積極的に持たなかったような気がする。2015年、吉祥寺Art Center Ongoing で開催した展覧会『佐塚真啓の中』は、保育園から国立奥多摩美術館の館長まで?という回顧展?で、僕個人の作品発表展覧会という感覚が薄く、そういう意味では、本当に8年ぶりの展覧会。久しぶりすぎて、本当にドキドキしている。この8年の中で、国立奥多摩美術館という企画が始まった。きっとその中で僕の事を知ってくださった方々にとっては、僕はもしかしたら展覧会を企画したり、「美術」について、謎の熱量で訴えかけてくる館長だったりするのかもしれない。もちろん、それも僕のやりたい事の1つではある。「美術」について考える。話す。伝える。国立奥多摩美術館という企画が始まって、いつの間にか館長という設定になっていて、そのおかげで、いろいろな人達に出会えて「美術 」の話が出来るようになったという事は、とっても幸せな事だったと思っている。でも、でもね、それと共に、もしくはそれ以上に、僕も絵を描いたり、物を作ったりして、それを見せたい、という作家としての欲望を持っている。2012年から始まった国立奥多摩美術館という企画においては、館長という設定で、作家を紹介する、という立ち位置を貫いてきた。しかし、今回の国立奥多摩美術館シリーズ企画「生きろ」の中で、いったん館長という謎の肩書を投げ捨てて、1作家として作品発表をしてみたい。どんな作品をお見せできるのか、本当に今ドキドキしている。
(佐塚真啓) 
------------------------------------------------------------------------
追加詳細情報、決まり次第、公開していきます!!
よろしくおねがいいたします!

 




20180305

<現在進行中プロジェクト>

「国立奥多摩映画館〜本製作日記〜」

 

 

前回2016年夏に開催した「国立奥多摩映画館〜森の叫び〜」

それから、

秋が来て、冬、春、夏、秋、冬、

最近、春の気配を感じる今日このごろ。

みなさまいかがお過ごしでしょうか?

 

あの映画館から1年5ケ月ほど経ちましたが、

実は、この1年5ヶ月、

ずーっと密かに続けてきたプロジェクトがあるのです。

それは、

「国立奥多摩映画館〜森の叫び〜」に参加して頂いた

ゲストとのトークをまとめて、本にするというプロジェクト。

 

これは、展覧会開催前からボンヤリと考えていた事ではあって、

展覧会始まって、ゲストにお越しいただき、

お話を聞けば聞くほど、

これをまとめて本にしたい!しなければ!

という気持ちが強くなっていきました。

映像ってなんだろう?

映画ってなんだろう?

美術ってなんだろう?

という、とっても大きく漠然として抽象的な、でも紐解きたい問い。

それへの糸口を、来てくださったゲストお一人お一人が、

頭の中を開いて、見せてくれた、

そんな瞬間が多々あったように感じました。

とても、充実した瞬間をたくさんたくさん持てたという感じがして、

これらをなんとかして、留めたい。伝えたい。

そんな思いで、1年5ケ月・・・。

 

実は、もう少し簡単に事は進むと楽観視していたのですが、

なにせ初めての本づくり、

取り組みだすと、難しい難しい・・。

それらを国立奥多摩美術館ナレーター蜷川千春が

一身に背負って編集長になり、

編集員、吉田藍子・佐藤 碧紗・西塚沙織・佐塚真啓の

計5人で作業が動き出しました。

 

月に1回ほどみんなで集まって、進捗を共有。

なにせ、分担とはいえ24時間を超す会話を、全部聞いて文字お越し、

ゲストと関係者、30人を超す人々との確認やり取り・・

なんと、なんと

編集長:蜷川千春、15ケ月、これに取り組むという、

人生を掛けた大仕事になってしましました。

「そろそろ職を得たい。」誰も止めてないのですが・・

本人もそうつぶやきだすぐらい、

ハチャメチャな15ケ月・・・。

その甲斐あって、とうとう形になりそうな、

こうやって、皆さんにお知らせできるくらいの状態になってきました。

 

内容は30万文字を超す、本当に幸せな時間が濃密に凝縮された結晶。

そういっても過言ではない、モノになっていると思います。

 

ちなみにゲストは、

篠田太郎さん・関野吉晴さん・吉増剛造さん・相澤虎之助さん・

ドキドキクラブ・川田淳さん・田中良佑さん・村上裕さん・

坪田義史さん・山下敦弘さん・嶺豪一さん・平野勝之さん・

五十嵐耕平さん・ダミアンマニヴェルさん・COBRAさん・柴田祐輔さん・

地主麻衣子さん・高田冬彦さん・大木裕之さん・森村泰昌さん、

そうそうたる面々。

 

国立奥多摩映画館に来てくださった方々も、そうでない方々にも

ぜひ、ぜひ、手に取ってもらいたい。

絶対に損はさせません!たぶん、きっと!きっと・・

 

7月完成を目指して作業進めています。

5・6月にはクラウドファンディングをやりたいと考えています。

 

これから、少しづつ進捗を公開していこうと思っています。

その名も、

「国立奥多摩映画館〜本製作日記〜」

ぜひぜひ、ご協力ご支援よろしくお願いいたします。

春の足音が聞こえる。

 

 

 

(佐塚)




20180225

初、人間ドック。
鼻から胃カメラ。
嗚咽。
胃の中を覗かれるという
不思議な感じ。



20180223


「美術」って何なんだろう?
と、改めて考える日々。
最近、本当に少しづつ
少しづつ、
自分の中でも、
「美術という枠」の中でも、
社会の中でも
「美術」という言葉の指し示すモノが、
変質しつつあるんじゃないかな、と微かに感じる。
何かが芽生えそうな予感がする。
まったくの、漠然とだが・・。
そんな動きに興味がある。

20180219

<勝手にレビュー(佐塚)>会田誠展「GROUND NO PLAN」>

青山で開催されている、
大林財団の助成事業、
会田誠展「GROUND NO PLAN」を見に行った。

「美術」という枠の、本当に片隅にではあるが
立って居る。という自負のある身として、
この展覧会は「絶対に行かないといけない」という予感がした。
そして、なにより久しぶりに「見たい!」と思った。

10年くらい前になる。
会田さんとは、少しだけ接した事がある。
武蔵野美術大学在学中に、
非常勤講師として会田さんが来ていて、
授業を受講した際に、少しだけ。

どんな事にも、とても丁寧に言葉を尽くし、
伝えようとしてくれる人という印象だった。
そして、あえてバカな事、テキトーな事と真剣に向かい合ってみる。
大きくうねり、あらゆるモノを飲み込む渦のような今の社会の中で、
その渦を俯瞰する他者である続ける。
そんな姿勢を貫く、という美術の在り方を、
日本の中で一番体現している作家だと思っている。

そんな会田さんが、
ビルをボコボコ造り、資本の真っただ中で
社会を実働的に実際的に動かす、大きな渦を作る大企業、
大林組の大林財団の下で、どんな展覧会をやるのか?
そして、テーマは、「都市のビジョン」

見に行かないわけにはいかない!
という事で、見てきた。
前置きが長くなってしまったが、

会場に入り、
何度も何度も心動き笑ってしまった。
特に、「柱へ」と「ボイスの歌」は、
今の美術という枠の中で動く人間の
現状と限界と可能性と諦念が、
見事なまでに圧縮されている様に感じ、
僕の今まで出会った「美術」にまつわる記憶がフル回転し、
その場を動くことが出来なくなるくらい感動した。
美大を卒業し、美術に憧れ、美術という呪いにかかっている人々
の成れの果て。もうどうにもならない人々に、
アートを勘違いしたアーティストに、
会田さんは呼びかける。
「何もやるな」
心に突き刺さる一言。
それは、会田さん自分自身にも向けて発せられている言葉なのかもしれないが、
それでも、ここまで沢山の色々な作品を作って発表してしまうという
自らの矛盾を十字架のように背負って、
「ボイスの歌」を歌う会田さんがとても神々しく見えた。

たぶん、きっと、この展覧会が、
今の日本の「現代美術」といわれるあり方を一番、
リアルに体現している展覧会なんじゃないかな、と思った。
僕らは、こんな大先輩を見て、言葉を聞いて、
何処に行くのか?何をするのか?
会田さんの真摯なテキトーさと、バカさと、ボイスの歌が、
頭から離れない。

大林組の社員さんとかは何を思ったのかな?
聞いてみたいな〜とか思いつつ。

ぜひ、気になる方は見に行ったほうがいいと思う。
会期が短い。2月10日〜2月24日まで。
自分の事でもないのに、勝手に宣伝してしまいました。

でも、この展覧会を見た人の感想を聞いてみたい。
話をしてみたい。
きっと、
そういう所から美術って面白くなっていくんだと思う。
なっていってもらいたい。そう切に願っている。
「美術」という枠の片隅にて。

(佐塚)

-------------------------------------------------------------
会田誠展「GROUND NO PLAN」

会期:2018年2月10日(土)〜24日(土)
時間:10:30〜18:30 ※入場は閉館の30分前
入場料:無料
会場:東京都港区北青山3-5-12 青山クリスタルビルB1・2
アクセス:東京メトロ「表参道駅」A3出口より徒歩3分
---------------------------------------------------------------





20180215

小さな組み立て式の鳥居を描く。

20180214



>>具体的に、どんな形で、何をやるのか?企画の流れについて。

 

実行委員会を立ち上げる。

実行委員になり、事務的な調整を行う人材(3人)を探す。

専用ホームページを作り、審査員の選定・作家の選定・審査の過程などの

全体の動きを全てオープンにできる場を設ける。

 

●審査員10人の選出。

自分の心に映る景色を言葉にできる人を募る。公募を行う。

今までの美術という場において権威を持つ人ではなく、

これからの美術を作っていく人に参加してもらいたい。

審査員を学生の中からも積極的に選出したい。権威を持つ人間ではなく、言葉を持つ人間を起用したい。

「どういう形で審査員を選ぶのか?」という事は課題である。

 

●審査に際して「美術」の定義の設定。

今回のこの大会においての「美術」とは何なのか?という事の定義を、

審査員の中でとことん話し合い、共有する。

話し合いのイメージとしては、「忘れられた日本人(著:宮本常一)」という本の

中の寄合のイメージ。そして、それを文字にして声明として発表する。

 

審査員の中で、10個の採点項目を作ってもらう。1項目800文字以内。

1項目10点満点で、10項目、計100点という形で採点する。

それぞれの項目において、自分が10点満点をつけられると想定している具体的な過去の作品を示す。

 

●審査員それぞれが、東京都内、審査期間中に開催されている展覧会の中から、

30個の展覧会を選び、見に行き、点数をつける。

それに対して言葉を出しホームページなどで審査の過程を公にする。

1つの展覧会に行き、レビューを書くごとに謝礼を支払う。

もし数人の人が同じ展覧会に行っていて、評価が違う場合には、

集まって、話し合い、点数を協議する。

 

●審査員10人が30個の展覧会見に行くと、約300個の展覧会のアーカイブが

集積される。その中から、上位20を選出する。審査員30人それぞれの

点数のつけ方に幅が生じる可能性があるので、1人がつけた点数の平均を出し、

その30人それぞれの平均点を基準に、

この審査員は、1.22倍、この審査員は0.96倍、この審査員は1.12倍という風に決める。

 

その20展示に参加した作家のポートフォリオの提出を求め集める。

グループ展などもあるので、だいたい30人くらいの作家が選出されていると想定。

そこから、審査員1人が作家1人を選び、審査員と作家はタッグを組む。

 

それぞれが、選んだ作家のアトリエに行き、取材。

その後、審査員が集まり、それぞれの作家のプレゼン。

他の審査員9人が採点。採点に際しても言葉を出し公にする。

 

その中から3人の作家を選び、実際に代々木体育館で展覧会を開く。

作家が制作に充てる準備期間は2ヶ月。

他の審査員は3つに分かれ、制作期間中の作家につき

定期的に密着制作レポートを作成し情報発信に努める。

 

展覧会を開き、来場者の投票と、

審査委員各々が担当した作家以外の作家の展示について採点。

それらを合わせて鑑みて、金・銀・銅を決める。

 

全ての経緯をまとめた本を出版。





20180213

現実と演技、
フィクションと、ノンフィクション、
ドキュメンタリーと、フェイクドキュメンタリー
映画やドラマという映像の中で起こっている事は、
現実の中で起こっている事の切り取られた姿である事は間違いない。。
その中で、人を傷つけたり、極端には殺したりする事って
なんなんだろう?と考える。
1つの作品という疑似的な世界において、
それに関わる人間の合意が得られているのか、
いないのか。そこがきっとこの話の「分水嶺」なんだと思った。



<和田昌宏作品製作日記(佐塚視点)> 2018年2月12日(祝月)

今日は和田作品制作3日連続撮影の3日目。最終日。

という事で、
撮影を終え、
気合をいれて、
2時間以上かかって、
日記を書いていたら、
フェイスブックの不具合か・・
全部、消えた・・・
ショックのあまり、放心状態で、10分ほど
「ctrl+z」キーを押し続ける・・・。
でも、ダメ。

今日は、
すっごく、スッゴイ事がいろいろあって、
21人のエキストラの方々と、もう、
あんな事や、こんな事があって・・。

たぶん、長々書きすぎた事を神様が見てて、
「そんなに書くな」って。

でも、神様、これだけは書かせてください。

今日エキストラで参加してくださった方々、
本当に本当に、本当にありがとうございました。
感謝という言葉につきます。

最高の素材が撮れていると思います。
後は、和田さんがどう料理、編集するか。
出来上がり、とっても楽しみです。
気になる方、ぜひ展覧会場に足をお運びください。

写真は、最後に撮った記念写真。
途中で帰られた方々もいらっしゃったので
全員は映っていないのですが。
とても充実した撮影でした。

(佐塚)



<和田昌宏作品製作日記(佐塚視点)> 2018年2月11日(土)

今日は和田作品制作3日連続撮影の2日目。

昨日は、
山上さん山本さんの壮絶な撮影を終えて、
久保寺くんが泊っていった。
今日は、
朝10時30分起床。
昨日の撮影が充実しすぎていて、ぐっすり。
寝すぎた。
即準備を済ませ、10時50分アトリエに出発。
車の中で、久保寺くんが和田さんに20分くらい
遅れると電話。
もうすでに和田さんは準備万端アトリエにいるもよう。
11時20分、アトリエ到着。
和田さん・ジャモがいて、いつでも作業スタートできる感じ。
和田さんは喉の調子が悪いとのことで、
マスク。時々、咳。心配。
ここ2週間の疲れの蓄積によるものとの事。
今日はモンスター投入済み。
村上くんは薪ストーブの前のソファーで仮眠中。
まず、昨日の荒ぶる山上さん・山本さんが
ボッコボコにした壁の
穴の開いた部分を遮光。
昨日の撮影のすさまじさを物語る穴の数々。
そうこうしてて12時30分。
お昼ご飯を買いに、我らのオアシス、
スーパー「パーク」にいく。
いつもの290円のお弁当。お茶。
ジャモが差し入れと称し、チョコレート・おせんべい等の
お菓子を買ってくれる。
アトリエに戻り、薪ストーブの前でお弁当を食す。
食後ジャモに「チョコレートを食べていいか?」
と聞くと。
「もちろん、チョコレートは基本的人権だから」
という謎の返答。
食べ終わると、
13時、明日の段取りの確認。
明日は、なんと計27人の大所帯。
和田作品では未知の領域。
エキストラとして参加してくださる方々を、
最大限もてなすための、
撮影を滞らせないための段取り。シュミレーション。
みんなの想像力を総動員して
1つ1つ考えてはみるものの・・
不安は尽きず。
久保寺くんが、
アトリエ内に散乱する段ボールを手に取り、
マジックで段取りを書き出す。
少し、整理されていく。
たぶん大丈夫。と、自分たちに言い聞かせ。
村上くんの撮影をしに山に行こうという事に。
村上くん、いつものスーツに着替える。
14時、アトリエ出発。
昨日の撮影のルートと同じルートで進む。
まず、大きなカーブをえがく坂道。
村上くん闊歩するシーン。
次、カーブ坂道の上の道を村上くんが歩くシーン。
準備に際して。
三脚を担いでいた村上くんが、
三脚の足を広げようとすると、
足のグリップを逆に回し切ってしまい、
足がすっぽ抜けて、地面に三脚落下。
和田さん焦る。も冷静に直す。
以前村上くんは和田さんの三脚を1つ壊し済み。
今回はセーフ。
撮影の合間に
ジャモ、カラスの鳴きまねを始める。
村上・久保寺・佐塚、それに続き、カラスの鳴きまね。
「カーカーカー」と山々に響き渡る。
喉の痛い和田さんも参戦。
みんなでカラスごっこ。
カラスと会話を試みる。
次は、場所を移しお湯を沸かすシーンの撮影。
ケトルに映りこむ村上くん・
引きの絵で、お湯を沸かす村上くんを撮影。
その際、ジャモから、
裸でカラスの鳴きまねをするシーンはどうか?
という唐突な提案。
和田さんは即採用。
ジャモ、服を脱ぎ捨て、直立不動、カラスと会話。
村上くんもそれに続き、カラスと会話。
ジャモ・村上くん・カラス、3者の「カーカーカー」が
木々の間を巡る。
舞い降りるようなアイディア。
それをなんの躊躇もなく即採用する監督。
こんな現場はどこを探しても、
そうそうないのではないかと思う。
移動。
次は、昨日は通るのに苦労した道。
ツタ・ツルが絡まりあって、トゲがチクチクだったが、
少し、通りやすい道になっている。
垣根を越え。
「いい景色だ、ほんとにいいなぁ」
と和田さんがつぶやく。
村上くんが坂を下るシーンの撮影。
順調に進む。
場所移動。
竹がお生い茂り、雪などの重さによってなのか、
ひしゃげるように、倒れ、撓み、歪み、
なんとも、不穏な空気漂う場所を
和田さん、いたく気に入り、撮影。
途中、大きな木。そのすぐ傍に竹という
見たことのない景色。
家があったであろう敷地。
頭のもげたシュロの木。
マジックアワー。
17時アトリエに戻る。
一休み。連日同じルートで巡っているので、
なんだか、慣れた感じがするのだが、
改めて考えてみると、あんな空間が身近に存在する事は、
普通ではないんだよな、きっと。と思う。
17時20分作業再開。
27人が座れるように椅子を用意。
明日はどんな感じになるか、想像力を総動員。
場所作り。片付け。
無造作に床に走っている電線を、
足でひっかけないように上に走らせる。
ケトル・コンロ・ネルシャツ・ニット帽・リュックサックの
数を確認。
買い出しリストを作成。
シュミレーション。
シュミレーション。
シュミレーション。
昨日の山上さん・山本さん2人によって
完璧にインスタレーションされた空間にて、
和田さん・久保寺くん・佐塚で、撮影シーンの確認。
焼き肉を、食べるシーンが、大きく変更になって、
より壮大な物語を醸し出す設定になっていく。
またしても、久保寺くんが、
アトリエ内に散乱する段ボールに、
シーンごとの内容を書き出しす。
段ボールで段取りを整理。
ジャモ、明日、宮城で予定のため帰る。
21時45分、今日の作業を終え、
ご飯は、
いつものバーミヤン。
カードで支払えるお店。
今日も和田さんにごちそうになる。
和田さん・佐塚ホイコーロー。
久保寺くん硬焼きそば。
村上くん酢豚・レタスチャーハン。
明日の最終確認。
22時53分、解散
とうとう、明日、
和田さんの今回の作品製作の山場。
エキストラ17人、スタッフ10人、
総勢27人による撮影。
楽しい撮影になると思う。
来ていただける方々、本当に感謝です。
お待ちいていますー!
暖かい格好でお越しください。
ワクワクというか、ソワソワ。
明日が待ち遠しい。

(佐塚)



20180210

<和田昌宏作品製作日記(佐塚視点)> 2018年2月10日(土)

今日は和田作品制作3日連続撮影日初日。
朝9時ごろ和田さんから電話。
「今日もがんばろう!」との事。
10時45分に青梅駅で村上くんをピックアップ。
青梅駅からアトリエに行く際、
そのすぐ後ろを走る車をみると、
和田さんの車。
ピタッとくっつきアトリエ到着。
11時アトリエに着く。
アトリエにつくと、蜷川くん・山本さんがいて、
薪ストーブに火をくべていた。
五十嵐さんは木工作業。
和田さんの車には、
久保寺くん、小海くん・中田くん・魏くんが乗車してて。
少ししてバイクでともちゃん到着。
初顔合わせの小海くん・中田くんに挨拶。
映画の撮影、照明を学んでいる方々との事。
魏くんは中国人留学生。和田さんの生徒。
和田さんを尊敬してるというお世辞までいえるくらい
日本語が上手。
頼もしい。
ジャモ到着。
和田さんがほとんど自力で作った撮影用のセット、
前回「国立奥多摩映画館」をやった際の
大宇宙スクリーンを利用し。
そこへ続く、30mくらいの通路。
大宇宙スクリーンの照明のセッティング。
暗幕を使い、光を遮る。
12時、和田さんからお昼の買い出しの指示を受ける。
今日は総勢12人で作業している事に気が付く。
最寄りのスーパー「パーク」にお弁当を買いに行く。
いつも僕らが食べている290円のお弁当を12個、
緑茶・ウーロン茶・コーラ、紙コップを買う。
4566円なり。
アトリエに戻る際、軍畑駅により、
12時31分、山上さんをピックアップ。
割り箸を買い忘れた事に気が付き、駅前の商店で
割り箸とついでに、コアラのマーチを買う。
12時40分アトリエにつくと、みんなガシガシ作業中。
お昼を買ってきたことを告げ、
薪ストーブを囲みお昼。
13時50分、お昼食べ終わり、山へ撮影に行く準備。
出演者である、山上さん・山本さん・村上くん着替え。
山上さん・山本さんは
白いワイシャツに黒いスラックス、黒いビジネスシューズ。
寒いので中にシャツを着ようとするが
色が透けてしまい、いろいろな色を試したり
シャツの重ね着してみたり、試行錯誤。
村上くんはいつものグレーのスーツに長靴。
和田さんは小海くん・中田くんとカメラについて、
いろいろなセッティング、調整。
今回は2台のカメラを使う。
笛吹ケトル、コンロを携え、水を汲んで
14時10分、いざ山へ。
12人がぞろぞろ歩いて、
以前ロケハンした山道の入口へ。
まで雪が残り、足元を注意しながら登り始める。
山登る事10分ほど、以前ここで撮影しようと
決めたポイントに到着。
大きくカーブを描き木々の隙間から奥を見通せる坂道。
三脚の足を広げ、カメラを据え
2台のカメラの位置を確認。
山上さん・山本さんが手をつなぎ歩くシーン。
とても絵になる2人。
歩調を合わせ、2人歩いていくと
シンクロして共鳴して空間がねじれる感覚を覚える。
村上くんとすれ違うシーン。
次は、さらに少し登り、少し開けたところで、
山上さん・山本さんが木に腰かけ、
笛吹ケトルを使いお湯を沸かすシーン。
村上くんが横切る。
お湯が沸きハーモニカのような音。
カラスが鳴く音。
植林された木々の垂直のライン。
山の中の気持ちがいい空気。
和田さんの「よーいスタート」の合図。
引きの映像を撮り。
笛吹ケトルのアップのシーン。
15時、次は、さっきのカーブの上に行き、
また山上さん山本さんの歩くシーン。
その後、道がツタやツルで絡まって
道とも言いかねる所を突き進む。
すると、急に開けた場所、
ススキが生えたり、象徴的な大きな木。
山上さん山本さんは手をつなぎススキをなぎ倒し直進。
山本さんの役者としてのスイッチの入った瞬間は
すさまじい。そう改めて思った。
何物も恐れない目。
16時、そろそろ日も傾き、傾き、
ジャモ、抜け殻になった社を見つけてきて興奮。
和田さんに報告。
次のシーンを撮るべく移動。
まだ足元には雪が残り、そこには無数の獣の足跡。
頭のもげたシュロの木の前にて、
また撮影。もう光が陰ってきた。
ジャモ廃墟になった蔵へ。
移動。石垣の前で撮影。
17時アトリエに戻る。一休み
隣人の清水さんのお宅に水道を借していただくお願いに伺う。
17時30分、次はセットを使った撮影。
椅子を天井から投げこみ、
散水。砂利、瓦礫も落とす。
その下で、山上さん・山本さんが
荒れ狂う演技、
演技というか本気でアドレナリンが出てる感じが
伝わってきて、いい感じで椅子が粉々になっていく。
感動。
20時撮影終了。
いつものバーミアン。
12人で乾杯。
暖かい食事。
22時10分、解散。

明日も頑張るぞ〜!

(佐塚)





20180209

宮本常一の「忘れられた日本人」を読む。
その中で、
村で取り決めを行う際の話し合いの様子が書かれて
いるのだが、そのシーンが、
最初に読んだ学生の時から強く印象に残っていて、
改めて読み返した。
とてもいい。
話し合いが行われるのであれば、
こんな話し合いが僕の理想だ。


20180208


日本の中で「美術」を競い合う場として
様々なコンペが開催されている。が、
そのどれもが、まずそのコンペ(競技)の核となる、「美術とは何なのか?」
という社会の中で共有できうる前提を提示できておらず、
次にどんな基準によって審査がなされ、賞が決定しているのか?
という明快な過程を開示できていない。
「美術」というジャンルにおいて権威を持つ数人の審査員が、
気分で恣意的に選んでいる。そう思われても仕方がない状態で
「美術」におけるコンペ(競技)が行われている。
そうなると、「美術」というジャンルに関わりのない人間が、
そこで行われている事に興味を持つ事は困難である。
ルールのみえない、何をやっているのかわからない競技を楽しむ事は
人間にはほとんど不可能である。
では、そのルールとはなんなのか?
それを構築するためには、まず、関わる人間、審査する人間が
「心に映り行くよしなし事」を言葉として出し尽くし、
何をもってして優劣をつけるのか?つけたのか?
という事を明快に熱量を持って示す事が必要だと思う。
審査をする人間もまた「美術」という「術」を使う
術者でなければならないと思う。
そんな視点が、日本の「美術」という場において欠落していると感じる。



作品名「風がふけばほどける」2018_02/08

この図像は15枚の絵本として描いたモノの中から、抜粋した。
絵本のタイトルは「風がふけばほどける」

『風がふけばざわめく
風がふけばほどける
風がふけば世界がかわる
風はあなたの中にある。』

一見ぐちゃぐちゃに絡まった輪。
それを、頭の中で想像して、
風が吹くが如く動かす。
すると、
結び目が出来てしまうものと、
結び目が出来なくて解けるものがある。

人間は想像することによって、
様々な事を解決したり、こんがらがらせたりしてきた。

それのどれが、
良いのか悪いのか、正しいのか間違っているのか
とかいう事は、きっと神様だってわからない。

でも、人間が何かを想像する事、風を起こす事、
風を内に秘める事は
とても素敵な事だと僕は思っている。



<民具資料化実測図作成に際して>  2018_02/07

 

この事業の目的は、指定有形民俗文化財にもっていく事。

そのための台帳カードの作成が主たる作業であると考えている。
そのうえで、文化庁に提出する民具台帳カードの図・写真に、文化庁が何を求めているのか?
を具体的に知りたい。

「指定申請された物が、ここにあるこの物である」
という事を照合ができる状態にする事であるのならば、
内部の構造を伝える情報が、台帳カードになくてもよいと思う。

「指定申請された物が、消失した際に復元できる状態にする」
という所までの情報を台帳カードに求めるならば、1点1点をより細かく調査研究資料化する必要がある。
それは今回のこの事業時間内には困難である。それには、より丁寧な補充調査をする別の機会が必要である。

 

文化庁が、指定申請に際して提出する民具台帳カードの図・写真において
どの様な情報を求めているのか?どんな事を想定して、図・写真を活用しようとしているのか?を知りたい。

 

民具1点1点、個別に断面図(補助図)を作成することは時間的に困難であり、

「同種類、複数所有する民具」については、個別に補助図を作成する必要はない。

「同種類、複数所有する民具」の中から状態などを鑑みて代表的な物1点を選び、
それに対して、断面図(補助図)を作成する。

また、今回の農具については、他の場所での多くの調査研究資料の蓄積があり、
民具を見慣れている者であるならば、特別特殊で内部の構造を表さなければ、
まったく想像ができないというモノはほとんどないと思われる。

 

「同種類、複数所有する民具」1点1点の台帳に、断面図(補助図)が
あるモノ、ないモノが存在する事は、レイアウト上での物の縮率(大きさ)を変えたり、
紙面のバランスが崩れ、全体の統一を考えたとき不自然であるので基本的に一律、
台帳カードには断面図(補助図)を使わない。焼き印・刻印・ラベル・墨書などの、
民具表面にある情報は、引き出し線を出して表す。

 

報告書を作成するに際して「同種類、複数所有する民具」が紹介される始めに、
その民具について説明する場を設け、断面図(補助図)を用いる。





20180206

いくら君が理想ばかり語っても、
形になってなければ、
なにもやってないのと同じなんだよ。

と言われる。


<エキストラ再募集!> 2018_02/05

前回募集した時よりも
少し内容が具体的になってきました!
ぜひご参加ご検討いただけましたら幸いです。
いかがでしょうか?

以下ご一読ください!
----------------------------------------------------------
現在、和田昌宏が制作している映像作品の
エキストラを募集しております。

●撮影場所は、
和田のアトリエである国立奥多摩美術館で制作中のセットの中と、
その近くの山中を予定しております。

●撮影内容は、
歩ているところや、ご飯を食べているところ、
少し踊る等、簡単なものですが、山道も少し歩く予定です。
(子供でも歩けるような優しい山道です)

●今回撮影した映像は、
3月3日から寺田アートコンプレックスで開催される
「ASIAN ART AWARD 2018」で発表される予定です。
また、その後も作品として上映されることもありますので、
ご理解のうえご協力いただければ幸いです。

よろしくお願いいたします!

募集詳細
-----------------------------------------
●希望人数:20〜30名程
●日時:2018年2月12日(祝月)
●時間:13:00〜19:00
●場所:国立奥多摩美術館 東京都青梅市二俣尾5−157 
(JR軍畑駅から徒歩約10分)
※軍畑駅に着いて連絡もらえたら迎えに行きます。09021368746(サツカ)
※青梅線は電車の本数が少ないので注意してください。
●持ち物:カセットコンロ・笛吹ケトル・フライパン
(もしお持ちでしたら持っているモノだけでも持ってきていただけると助かります。)
●衣装:ブルージーンズ(汚れてもよいものでお願いします)、
歩きやすいブーツ(なければ歩きやすい靴でかまいません)
●交通費:ほんとに気持ちだけですが1000円をお渡しします。
●夜ご飯はワイワイ一緒に食べましょ〜
※奥多摩はとても冷えますので、どうぞ温かい服装でお越しください。
-----------------------------------------
<和田作品製作日記> 2018年2月5日(月)

今日は、和田監督とアシスタント3人、
撮影当日のための、ロケハン、エキストラの動きと内容、
段取りの確認、衣装の用意などなどの準備作業をしました。
まず、
ロケハンとして近くの山々を散策。思いもかけず探検。
廃墟を巡り、故人を偲び、
まだ雪残る道なき道を進み、枝をかき分け、
見たこともない場所へ。
でも、こんな所へは、連れて来れないよね・・
という結論になったり。
いい場所を見つけたり。
ぜひ、エキストラで参加してくださる方々はお楽しみに。
歩きやすい気持ちのいい山道です。
でも、靴は履き慣れた歩きやすいモノでお越しください。

山をさまよい、アトリエに戻り、
和田監督が作った巨大撮影セットにて
人の動き、カメラワーク、の確認・検討。
当日は和田監督が15sの肉を皆さんに振る舞うシーンが
あるとか、ないとか・・

衣装を見に古着屋さんへ。閉店間際。
アシスタント3人が試着などして検討。
衣装によって全体の印象が変わるので、
かなり吟味に吟味を重ね・・
こだわり抜いたシャツを準備するとのこと。
参加して頂くに際して、
ズボンは汚れても大丈夫なジーパンで
お越しいただければ幸いです。

その後みんなでガストで夕食。
撮影当日についての最終確認。
解散。
今日はこんな感じでした。

エキストラでの皆さんのご参加お待ち申し上げております。
ぜひ、ご検討ください!
ちなみに、当日は撮影シーンが多く、
撮影スケジュールがかなりタイトになっています。
ぜひ、集合時間通りにお越しいただきたく
お願い申し上げます。
当最寄り駅への電車の本数も少ないのでお気をつけください。
では、よろしくお願いいたします。
お待ちしております!

(佐塚)



<僕にできる事> 2018_2/4

 

もうけっこう経つ、

23、大学を卒業する時、就職活動なるモノをまったくしなかった。

だから、「これ」という職に就くこともなく、

あたふたと自分ができる事を模索してきた。

興味があることには首を突っ込み。

自分を必要としてくれる人がいれば、出来る限り答えたいと思った。

それは、今も変わっていない。必要としてくれる人がいる事は幸せだ。

だから、20代、

誰かにとって必要だと思ってもらえるような便利な人に

なりたい、なれたらいいなと思っていた。

そして今、32

そろそろ、自分には「これ」ができます。「これ」をやりたい。

って言える旗を立てたいと思うようになった。

 

18から、「美術」っていう言葉がずっと僕の中で、大切なキーワードだ。

寝ても覚めても「美術」を追いかけ追いかけられている感じがする。

「美術ってなに?」って・・

だからやっぱり旗の基調色は「美術」になるだろう。

そして、そのうえで、どんな絵を、図を、描くか。

ここ数年はそんな事を考えている。



<勧誘!?>  2018_01/22

Art Center Ongoingクラウドファンディング

「いかがですか?」
というか、
「ぜひ!」
というか、
「まず、オンゴーイングを知ってもらいたい!」

でも、そもそも・・、
僕の周りで美術を志す知り合い、また、たぶんきっと、
この「国立奥多摩美術館」っていう
山奥でのひっそりとした企画でさえ
知ってくれているような
人の中では、知らない人はいないんじゃないかな。
っていう場所がArt Center Ongoing。

だから、この奥多摩美術館のページで
オンゴーイングを紹介すること自体が
意味がないかもしれないんだけど・・

でも、でも、知らない人にもこの、
Art Center Ongoingの10年間のドキュメント本
クラウドファンディング
を、おすすめしたい、勧誘したいので。

まず、
オンゴーイングは2008年に吉祥寺にオープン。
小川さんという人が中心になって運営しているスペースで、
1階がカフェ、2階がギャラリーになっていて。
オープンから10年、
多くの若い美術を志す作家の展覧会や
イベントが催されていて、

いや、
ちょっとまって・・
クラウドファンディングのページを見てみると・・
オンゴーイングについて説明されてる・・
僕がモゴモゴ説明するよりもきっと、的確!
なので、それはそれを読んでもらって。

今回は、
クラウドファンディングで製作される本についての勧誘!
っていっても・・
この本の製作には僕は一切かかわっていないので、
どんな本になるのか、っていう全貌は知らないんだけど・・

たぶん、「日本の美術の動き」を知るうえで、
すごく意味のある、重要な本になると
僕は思っています。

「日本の美術の動き」ってなに?
って僕も自分で言葉を出して、
出したそばから、自問自答してしまうような
漠然とした言葉なんだけど、
確実に、オンゴーイングの小川さんは、
「日本の美術の動きを作り出そう」と、
「面白くしてやろう!」と志して
動いてきたと、僕は思っています。
そんな小川さん、オンゴーイングの
10年という時間を、まとめた本だからこそ、
大きな美術という流れの中で、断片的ではあれ、
「日本の美術の動き」を知る、
垣間見ることができる重要なモノになるのではないかと、
思っています。

僕も、このクラウドファンディングに参加しました。
本が届くのが、
中を見るのが、
読むのが楽しみでなりません!
僕のおすすめは、オンゴーイング記録全部セット。

少しでも「美術」に興味があったり、
「美術ってなに?」
と思っている人がいたら、ぜひ手に取ってもらいたい一冊です。
もしかしたら・・、
「美術ってなに?」という問いが、より深いところまで
引きずり込まれるかもしれないですが・・。
それもそれ。
そんな、最高な本が届くんじゃないかな、と
わくわくしています。

副館長永畑に、どんな本が出来るのかな?って話をしたら、
「若い美術作家のタウンページみたいになるんじゃない〜」
といっていました。
確かに。
オンゴーイングには本当に多くの作家が関わっています。
タウンページ。ぜひ、一家に一冊!?

なにか面白いことやってくれる人いないかな〜?
なんて思って探している人がいたら、聖書みたいな?
聖書は言い過ぎかな・・
ぜんぜん出来上がる本の全貌も知らないくせに、
妄想ばかりして、勝手に、
他人を勧誘しようとするなんて・・

と、思いつつも・・

「美術」がもっともっと、もっと面白くなる事を
心の底から願っています。

そんな一石になる一冊になるんじゃないかなと。
ぜひ、
Art Center Ongoingの10年間のドキュメント本
へのクラウドファンディング
覗いてみてください!

クラウドファンディングってアカウント作ったり、
なんだかんだ、めんどくさいんですよね・・
でもでも、きっと、
やりだしたらそんなにめんどくさくない!かも!?

このクラウドファンディングは1月28日まで。
あと一週間!ぜひ!

勧誘になったのかな?
でも、これを見て、
1人でもオンゴーイングのクラウドファンディングに
興味をもって、参加してくれる人がいたなら、
とっても嬉しいです。
ついつい長くなってしまいました・・。

(佐塚)



<エキストラ募集>  2018_01/20

和田昌宏の映像作品エキストラ募集!!!
----------------------------------------------------------
●希望:20〜30人
●2018年2月12日(祝月)
●時間:13:00〜19:00
●場所:奥多摩美術館 東京都青梅市二俣尾5−157 
(JR軍畑駅から徒歩約10分)
もう軍畑駅まで来ちゃってもらって、連絡もらえたら
迎えに行きます。09021368746(サツカ)
●持ち物:カセットコンロ・笛吹ケトル (あれば・・)
(小道具として和田さんが撮影に使いたいとのこと。)
●交通費:ほんとに気持ちだけですが1000円をお渡しします。
●夜ご飯はワイワイ一緒に食べましょ〜
----------------------------------------------------------

国立奥多摩美術館が一押しする作家、
和田昌宏が、アジアンアートアワード2018の
ファイナリストに選ばれました!

そして、
そこで発表する映像作品を奥多摩美術館にて絶賛製作中です。
そして、そして本題!
●その作品に参加して頂けるエキストラを募集します。

あなたの1日、貸していただく事、
できませんでしょうか?

いや、借りても、返せないので、
お譲り頂くこと出来ませんでしょうか?
その代わり、たぶん、きっと、
普段、日常では出会うことのできない、
日本でモガく、これからの美術を面白くしてくれるであろう
1人の作家、和田昌宏の試行錯誤する姿を
お見せできると思います。

今、奥多摩美術館では、
和田昌宏が1人で黙々と撮影用のセットを作っています。
巨大セットがズドーンとアトリエ空間をぶった切っています。
それを見るだけでも、きっと
いろいろ「美術」ってなんなんだろう?
と考える事ができると思います。

こんな形での募集は初めてなので、どのくらいの方に
興味をもって参加していただけるか?
また場所も場所、時期も時期なので、
わからないのですが・・・、
多くの方のご参加お待ちしております。
お誘いあわせのうえ、ぜひ。

出来る限りのおもてなしはさせていただきます。
僕らの出来る限りといってもたかがしれてるのですが・・
何卒何卒よろしくお願いいたします!!

(佐塚)


momo

泣くなウグイス、泣くなら鳴くな、落し物の小石の中身、水あめ溶けて服はベタベタ、奈良の大仏の冷たいしぐさ、サラサラ流れる小川の流れにのって、未来のオオカミ、三島のカラス、なんといっても、今日の朝食はとことん薄味にしてある、さっき届いたお試しセット、また来るの?いつ来るの?未来で見た夢を覚えていられる?砂漠のおじさんが太陽にお願いすると日差しがかすかに弱まった気がした、見つけたら連絡くださいと言ってきたさっきの人は、消去法で予定を立てた、ゴミ箱に昨日捨てた、少しクスンダ紙に書いた言葉が思い出せるのなら、木陰に移りゆく1日の中で嵐が大人になって死んで塗り替わる景色を見せよう、南の巨木は話好きだし、頭の中を、色とりどりの花束でいっぱいにしてあげる、乗らない車を押しのけて、手紙を送り届ける、うす紫色の真夜中の音にまぎれた、ママゴトの英会話セット、知り合い、お知らせ、セミの声、聴く耳は秋、余分なスペースを嫌っている47の星のカガミ、3つ数えるのだから、ちょっと思い出してみてほしい、僕の声、狭く浅い溝と、広く深い溝、なんだかトランクが開いていた、この四角を食べた丸がガクガク震えてすっかり消えた、その時その時の、ひるがえった柔らかい布には、赤いバラのワンポイントがとってもきれいに付いていたと思い出せた人は、この世界をひとつかみにして素敵な場所に変えていく、この先にある大きな箱の中に住む幽霊の望みを聞いてあげようと提案したのは、君の優しさ?気が付く限りの気使い、地面を踏みしめて、角度がついた会議室を作る、ツララが突き刺さる、ラセン状の野原、もっとも楽をして大きな声を出す方法、もしかして夢?天狗の鼻は、約束した色になっていますか?野の花、繰り返し咲く、よろしければお聞かせください、大人になったのならさっきのあれが何を意味するかわかりますよね、ほめたり怒ったりしていつも波乗り、成績、内政、せり出した舞台の床板の下から、出来たての陶器の虹をブチ抜いた、さらに大きな水しぶきをあげて、知らない事を考え中、どうやって手拭いを乾かそうか?化学の憶測、奥深くに眠る岩、ありがとうの言葉の意味を写真に撮ろうとすると、昨日着た透明のジャケットがあったような、なかったような、文字の色、しりとりの最終形態でおいしいご飯を食べよう、テラコッタ、刺身こんにゃくをたらふく食べた、明日と明後日がそっぽを向いたのは、彼の思い違いの思いやり、そのタイガーロープで勉強した、君に薦められて読んだ文庫本の158ページ、きっと富士山が見えるはずだったのに、おしらせノートは真っ白、郵便、カミナリ様の突き出された手には、しゃもじ、絶対確実な方法の確立、さしずめ、清水の信号機、先ほどいらっしゃったのが、君のご先祖様と一緒に、観光案内所の掲示板にあったポスターを買った人?シマシマシマ模様の3つのシマが消えそうだったので、注意報から警報に、夜の間の空風、波打ち際の貝殻の、絵を描こう、目をつぶって10数えて、息を止めて20数えた、ひょうたんで作った水筒に水を入れる、大きな石、すぐに鉄砲は出てこなかった、国家間の争い事をジャンケンで解決できることがあるのか?座りにくい椅子、こんなの初めて見た、シックハックの乗馬体験、相談、だらしのない電話の持ち方をしないよう注意、月は何を思う?次は何を思う?最初のインパクトを重視した、すき焼き風調味料の使い道、工事の予定は計画どおり順調、風、鼻歌まじりの説教、大宇宙が小宇宙を溶かすなら、中間地点、七色のスプーンに似た形の前提条件としての悪魔、もっと適切な意見に似せた青梅の野兎、有名な伝説に出てくるお爺さんとお婆さんに、さっき会って挨拶したら、写した真実を褒められて、打ち出のコヅチをくれた、ここの地面をとことん掘ったら温泉が出た、がむしゃらに走る、猿と競争中に休憩、その場所がパワースポットになって、人が沢山来るので、入場料をとって大儲け、後ろ向きになった、北からきた恩人、どうしても嫌いになれない食感、冷蔵庫で冬眠中の熊のぬいぐるみの持っているタオルに、描かれた一見不規則な模様に、見出す規則性、飲み込んでしまった言葉、しょうがない障害物、モノとモノに生まれる関係と観念、逆転してしまった地と図の関係、3点観測、さっき予測していた事が、学術的に証明しようとしていた時、急に歯が痛くなって早退、飾り、その午後の昼寝の時に枕に使った石が、僕に道を聞いてきたから、丁寧に教えてあげた、アッサムティー、民間の国会議事堂、三日間のお知らせを伝えるためだけのテレビ放送局が、火星に移転、転々と繰り返される輪廻転生、リュックサックに詰め込んだ3ヶ月分の着替え、この門を通り竜になった鯉の逆鱗に触れたクジラ、船から見えた町を飲み込む怪物の視線、白菜はおいくらですか?歯ブラシと歯磨き粉による競演、一昨日のバスケットでパスを受けようとして突き指をしたのは勘違いであるが、真実はいつでも見えそうで見えないようで遠くに見える、茄子、少ない睡眠、種をまく季節、僕の机の右の下から4番目、上から2番目の引き出しからコピー用紙を取出し、窓から見える外の景色をスケッチしていたら、同級生の君が覗き込んだのでやめようかと思った、あることないこと、白い空の真ん中に軸足を持つ竜巻の気になる君が、あのベストセラーの超感動大巨編を読んでいたので、あえて読まない、金相場が気になる年頃には日々の生活で眼球の曲面が変わっていく、緑の帽子をなくして慌てたの?なかなか掴みどころのない話題を振ってくる隣の席に座った緑の帽子を被ったあなたが突然、昨日の天気について具体的な話をしてきたのでどうしたらいいのでしょうか?大道芸のワールドカップにて、染め物、大注目の中小企業の活動、ウルトラ使いやすい洗濯機、86番、カンナを持ってベンチに座って昼寝、どこからともなく聞こえる超音波、パラダイス、進んでいくうちに見えなくなってきた無色透明無味無臭の目的、無職の不安、ようやく体が動くから楽しくなってきた、年中山小屋に住む、昨日60歳になったらしい、昨年の真夏日に、複雑骨折した様だから、牛乳を飲む、雲を食べて生活しているおじさん、樫の木、半分、とことんと合戦、常々和解、たいして実のない会話、廊下の突き当たりに爆弾投下、返してほしかったら3本勝負だよね?眠たいなら寝ればいいじゃないですか?いつも穿いているジーパンは明日洗濯するのですが、その前にお知らせです、ゼロという概念の創造、頭の開示、時空の歪み修正済み、今度会う時までに考えておきます、名前のないあそこにあるあれ、どんどん深くなる落とし穴、灯台の役目引き継ぐ、照明の必要性を証明したいのだがどうしたらいい?山の引っ越しの方法を模索中、中継、奇跡の瞬間に立ち会った時の人々が口々につぶやいた一言を募集中、ここまで来て、35ミリフィルムを15本、想像力を定義づける7つの竹物差し、竹取の翁、野山にまじりて竹を取りつつ、世紀末の神話を構築、八百万の神々、借り物に会釈、寝起きの頭に飛び込むこの世界の摂理、総合格闘技にて、ポケットから片手を出してメモをとる、最近の光の屈折率を観察、宇宙の始まりの立会人、生放送、チョコレートを食べて、しばらく考える、南の盗賊がさらに逃走、北の盗賊と合併、検討中の案件、徒然なるままに、積み木遊び、システムの崩壊、きのこの味、今日の出来事を明日にコピー、とペースト状の新鮮な果物、モノポリー、お金が右から左へ、とても信じられないのですが、浜名湖の水を飲みほした青年が今度は琵琶湖に挑戦、目的をもってそれに向け強歩、今日は何を食べますか?おはようございます、という挨拶、に隠された本当の意味をくみ取ろうとして、座談会の中心に置かれた流木のみ、木目を残して仕上げ、サッと消える間隔、正座、かける、芝生の上を裸足で駆け回ると、時空を超えた長い暗がり、差し込み畳み掛ける光の座布団、とっくのとうに完了、うまいこと生きる人々、富くじ、掘削機、ハラハラドキドキ時々ミシンを使って作ったエコバックを使って、隣の隣は近くの未来とつながっていた、月並みの探検、からかったつもりが、本気で怒らせていたなんてことがあったなら、手を合わせて、ひねって、ひっくり返して、臆病なライチョウ、打たれたホームランボールの行方不明届け、いつも出たとこ勝負で負けると知らんぷりしてた、負けがあるから価値がある、かかし、ある日ショック死、世知辛い世の中だから、取って付けた片目、書道教室の練習用のお手本の間違え文字、笑う門には走る亀、日進月歩の火曜日、立派な大人になるための妥協案、せっけんに説教、とっくり選挙、去来する不安、足の裏に感じる惑星の勘違い、石の上に5年、おこうこの食べすぎ、おりこう、お城の泣き場所、お蔵入りのからくり人形劇、正しいパイナップルの食べ方の指導、学習によって宇宙人襲来、来週の水面、昨日見た夢で、右手が左手より2センチ長くなってそれを強く主張していた、米、未来にただ流れ込んだ巨大な過去の遺物、仏壇、祭壇、断崖絶壁にせりたった空の青にとっかかりを見つけたので必死になってしがみついた僕の姿はどこか滑稽、どこからか飛び交う、必要のない、だんだん無視、のぼり旗、タッグを組んで刃向う懐かしい強敵、トロント溶けた、パッパと光の道具箱、発見したため開けてしまったのですか?配送途中です、だめでしたか?いえいえ、たった今、桜咲いてここの森を見失いました、コンタクトをとろうとしたのに、ピクニック、落第して竜の髭、目薬をさし損ねたので裸眼のままなのですか?服についたトゲトゲの植物の種、黒板消しを消したいところにあてて、少し押し付けるようにしてこすってみて下さいね、初めての送り迎えの作法、びっくり理不尽、挑戦艇な態度だった、この先の先の先を右に曲がる、突き当たりをまた右、3つ目の信号を右に曲がらないでジャンプ、まだわからない未知の言語を解読しようとして失明、命令無視して失格の奇跡、バカにならないため、必死の逃走、そうそう、さっきの道をもう1度引き返して御覧なさい、貯めに貯めた財宝の場所、ささやかにミミズク鳴く、道中、柔道、かさまし、みんなの共通認識、記憶用データのバックアップ、記録違い、別の種族、くっつきにくい関係、金銀銅、1、2、3、評価基準作成マニュアル中、フリーズ状態、あむあみあすあるはず、恥ずかしいならば、直視、アクションスプリング痙攣、せっかちの価値感、亀、机に座った椅子、いままだこのままにしている意味、同じモノでも遠くにあるモノが小さく見えるから、カメラを持って捜索、三角に組んだ陣形の死角、何回目?見に行って捕獲、何をしているのか意味不明、医者の判断で半分健康、無限、1000000枚巻く、猿のような雲に見つけられた君のカバンについたバナナのキーホルダー、今度はこっちの穴に投げ込んでみたら?入り組んだ地形を測量、波を操作する雨雲、ゴツゴツした、岩肌に染みついた花の影、見つけたものを大切に保管していた君、広い言葉の意味のウズ、そそくさと逃げる沢山の海鳥の声を聴く、携帯する非常食を食べたら困惑、非情に中立、未開の土地を突き進む、文字が刻まれた氷が溶けるから早く来て下さい、扉の向こうは異界、そこには何もありませんでした、ナタネアブラ、もう再開しようよ、思うままに俳句を詠む、ダメ押しの再提出課題、こうして僕らは大きくなった、女性による建設的な討論会、無政府状態のどさくさの中で革命、あなたの出身地を教えてください、キャベツ炒め作って食べた、記憶にございません、センセイという名前は苗字ですか?なぞなぞ制作会社に就職、えんぴつ、とってもいい事をしたと思ってしまった時の嫌な気分、複雑に絡み合う延長コードの先に電球、ローカルな話題、レントゲン、透かしの入った紙きれ、裏も表もない、底の抜けた紙コップ、よろしくお願いします、好きな食べ物を小さくちぎって鳩にあげて、褒められた、空を飛ぶ理由、時計の誤算、最少の生活、充実の理由、聞き間違えによる合戦、宝くじ当選、水槽の中の金魚の知識を世界平和に活用、そのつもりが理解不能、そして機能停止、光を見たことのない影、超えていく、綱引きのルールを教えてもらおう、3529個のウソ、演説聴きに行って退屈、冷たい視線の先にはあのホームレスがいるの?淡い未来を象徴、高所恐怖症のパイロットが握る操縦かん、星の位置関係はいつ決めたの?黒と白の激しい対立に灰色が仲裁、しかし、森に行った、ここは自分のいるべき場所?切るためにハサミをお借りしたいのですがお持ちでしょうか?このままレストランになってしまうのかもしれないので、ご意見をお聞かせ下さい、もっと、よけい複雑な仕組み、バケツ、あるかないのかわからない些細な違い、優秀な成績、あいさつの練習の前に縄跳びをしようとしてカバンの中を探していたら朝が来た、ラジオから聞こえてくる音楽に夢中、手品師の心配、明後日は曇りのち晴れ、くったくのない笑顔の中から連想、四季、騒々しい雑踏、運動靴をマジックでカスタム、風の音に耳をかすと、旅行の計画、半ズボンのおじさん、パンダのやる気、毛糸の塊、きれそうなロープ、僕の頭の中で使われる言語、あの手袋はまだ使えそうだったのに古くなったから捨てたのですか?水を飲むゆえん、お腹がすいて頭に栄養がいきわたらなくなって思考能力の低下、真に美しいモノと本当の正義とは、際どい質問に対して無回答、明日も君にあえるのかな?錬金術師の沈黙に対する勝手な深読みによる誤解で、7回目の失敗、繋ぎ目が存在する、木を切り倒す、手助け、元気にそそっかしいあなたの悩み、昼間の爆音、手痛い損傷を受けた機体、ルール無視の道案内役の発言集、決めた、想像による四次元の世界旅行、動脈と静脈、立派な骨密度、黄緑色のTシャツ、もらい物のA4のケント紙、行動を起こすきっかけを頂いたので、土に帰る、机からはみ出した参考資料の束、椅子だらけの部屋、情報化された生活、見えないモノを見ようとする努力の結晶としての論文を執筆中、めまいを起こしそうな空腹、客席に向けて、雨の降り方を力説したのは、傘たての条件を話し合っている最中に下駄箱の解体が始まったから、急浮上、漁師さんが大量旗を掲げて寄港、炎を食べるための練習中、退屈にならないよう目配り、リボンのついた紙袋、もっと見てみたいと思ったのが失敗、よろしくお願いいたします、大量のあくびの代償は、最小限の謝罪会見、アックスを振り回して向かってきたので、なくなく応戦、怒るふりをして本当は泣いていた、台所のまな板、ピンク色のクレヨンでぬりえしてたら、はてしない思いだし笑い、村の中で1番の寝坊助が、村の危機を救う話、黒や紺のスーツを着たおじさんの群れ、マイクに向かって正当性を主張、ドライフラワーの箱詰め作業にはあきあきしていたところなので、とてもありがたいです、このくらいの話を30分くらいでしてもらいたいのですが、可能でしょうか?彼が、あさりの味噌汁を朝ごはんにしてくれるよう懇願しているのですが、筋肉質のクジラと共に、寝ぼけた頭にかかった魔法がじょじょに解けていく、革ジャンを購入検討中、見るに見かねて参戦、城から脱出、こんなことが何になる、元気をくれる君、日本人として生まれたからには、2本の象徴的なロッケト発射台にセットされた、圧倒的に聞く耳持てるか持てないか、危機感を植え付ける必要、ドレミファ、とび箱で演奏会が水玉模様にされる、墨汁で描かれた虎、はてしない言い争いの末に見える妥協点、モノクロの世界、無理難題って?チャリが朝起きたらなかった、超強力接着剤の威力とあいまって、しまっておく桐のタンス、ためになる、会社案内をご一緒に見ませんか?からかわれても気にしない、名曲、免許を頂くため頑張る、クラシック、キラッと光る才能を、流木が流れつき、本棚に、友達らしき4人の高校生が、みな各々に携帯をいじりながら耳にイヤホン、四季折々の服装でもして、時々会話、見るに見かねて介入、チクチクする感じがいやなんです、米粒ほどの愛、五月は雨、無くしモノ発見、家内安全に賛成、支離滅裂な模範解答、とうとう漢字、さもなくばミツマメ、足を組み反省、納得できない討論開始3分前の合図、3日後の筋肉痛、失敗を肯定、簡易的にノートを購入したのですが、ベンチで寝過ごして電車発車、バッテリーを交換、もう寿命なのですね、十文字縛りのお知らせが届く、ヘラクレスオオカブト、染みついた習慣、間隔を見て発信、信仰を持つ幸せ、先祖代々守り続ける、オーダーメイドの観光バス、優れたバランス感覚を、ぶかぶかの帽子の下のむき出しの脳みそに、ダウンロードした、ルーマニアに行こうか検討中、ノープラン、汗をかきながらの脳作業中に縄文土器らしき破片を発見したのです、ご購入されますか?考えさせてください、健康診断を求む、チャリを返して、羽をもがれた白鳥、すきま風がビュービュー、トランペット集団登校、アルトホルン集団下校、ミドリ多き時代に一言、スキだらけの思考回路を、前髪が邪魔、首に負担をかけないででんぐり返し、黙々と確認作業に従事する作業員の制服のエリに付いたランプが点灯していると思考停止中の可能性があります、しかし、無味乾燥、でも、美味、メガネをかけたほうがいいのでは?止まらない食欲、規則正しい生活態度がプラモデルを瞬く間に完成、先生の教育理念を、疑問符のついた小包が届いたので、ミカン畑の呪術師、電車でストレッチ体操中のおじさん、隠し扉で帰宅、さっきのクルミの中に入っていた、中に入ったまま取り出せなくなってしまった、ビー玉、紙粘土の信号機、骨董市、ライオン、自主的にお賽銭、さっきよりましになった服装、ずいぶん前にした握手によるコミュニケーション、だいたい集まったので、たらふく食べた、この構造を呑み込むスピードには個人差がある、ミミズに敬礼、だいたい野次馬、知っていて失敗、とてもイライラしてる時の考え方は、干からびた大群、こらえきれない悲しみ、きくらげ、現代に生きるからこそのしがらみ、から来る悲しみ、間違いがあったので訂正させていただきましたというアナウンス、再起動、めくらまし、親指から出血、ダルマ落としの最後にたたいたところから大爆発、あなたは、秘密のスイッチを目指して、高いところから飛び降りたのですか?精神的寛大さ、シラバッくれてもわかってしまう、手相からわかる事、知り合いのなれあい、ぱっぱらぱーの頭をかけぬけた、トロンボーンのマウスピースだけの演奏会を鑑賞、殴り合って解決済み、アラジンの右腕に昨日できたアザ、それが言われてみれば、不動明王の形に見えたんですって、波が静かに押し寄せてくる、そして畳み掛けるように爆音討論会、歌姫のハナウタがなんだかせつない、根をはりそこねた、3重跳びできる?雨がふりそうですね、きっと思ったことには意味があるはずだから、書き留めておいたほうがいいよ、89−3=86、簡単な質疑応答で判断しなければならない、トマトが2つ、広い意味でニコイチの建物、みないとわからない、いい思いばかりしてんじゃねーっていう彼の発言、蛍光灯のパイロットランプが、連日の猛暑による水不足で断水中に、知らない事を知る勇気、注意、向かい側の少年が青年に、隣のおじさんが河童に、トゲトゲしい態度、遠い昔、海を越えてやってきた荒々しい踊りの最中に、奇妙な発声法を考案、みかん、こうして時は止まることなく流れて行ったのです、無造作に全人類によって虐げられた存在、お弁当を持ってビックバンを見に行こうと計画中、いっしょに遊びませんか?軍隊にミックスピザのデリバリー、南向くカザミドリ、とりどりの小鳥、3日、降り続く雨水をため川に流す、なくな、さわぐな、なにもない、光る音速の茶碗、あさってのほうを向く箸、3日前から使ってた緑のマーカーペン、ラクダ色のジャケット、これらを飲み込む剥製のオオカミの群れ、どうやってもどこにも落ちることのないリンゴの赤はさっきここにあったはず、見慣れた景色に脱帽、人食い熊が絶滅の危機、もしかして、これはここにあるはずですよね?必ずこちらで申請して下さい、時々は瞑想、富士山のスケール感が大好きです、ジャンケンで負けが38回続くなんて、打ち合わせしていたとしか思えないので、眠たいとしか言いようがない、話のタネに試食、暮らしについての考察、目が3つ、机にはパソコンがおいてあった、お互い要領を得ない会話、イライラが伝播、雲行きが気になる、なんで生きているのかよくわからないため、働く人々、髪の毛を結ぶ時の知恵、ダブルブッキングをしてあっちをキャンセル、せっかくメガネをかけたのによく見えないのは、眼球に問題があるんじゃなくて、脳への視覚伝達過程に何らかの要因がある気がするのですが、いかがでしょうか?医者の言うことは聞いとこうよ、のびのび育ってきたから自由の意味が分からない、事実が命取り、ある意味、創造的な野良仕事、独立を決意、ものは考えよう、レントゲン、ノーベル、できすぎた茶番劇、しつこい勧誘、14色の色鉛筆、さっきからしゃっくりが止まらない、黒いスーツケースには、ゆっくり、通勤快速に乗った、初対面だから、まず挨拶、作り物の花畑、キリンの首だけのレンタル料金はおいくらですか?知りすぎてパンク、調味料の使い方が丁寧に掲載されていたので、西遊記に出てくるヒョウタン?サボテン?もしもの話、君の話し方を凝視、あれの話はなし、あまり自信のない特技を披露、無意識、風がヒューヒュー、見積もり書、協力して突破、半端な不安材料に、いつどこでだれが、なにをどの様にしたのですか?約束の場所、知りすぎた、見えない、見ない、不二、可視化によって浮かび上がる差、寝袋の砦、爆発寸前の考え、どんな事もどんなモノもありそうな国にいると、インド、ただ1匹の蜂が部屋にいるだけで、唯一の出会い、テトラポット、人の形をしたお菓子はどこから食べますか?あるところに、めんどくさがり屋の仙人は寝るのもめんどくさがっていましたとさ、赤い血を流して、失笑、原子力発電所からの電気、気になる見え方、供給過多の虹、どんな事も5時間で慣れる、しびれを切らしたトカゲのしっぽ、ぽっくり死んだ達磨大師、竜の落とし子、今日誕生日、B型の人は飽きっぽい?いろいろ食べても味おんち、近場の食堂、デモテープ作り、立体交差点の交差する所で、上下左右とも渋滞していたならば、徐行運転で感動、第6感でたぶん38個、ハンコ屋さんになりたくなった時期があった、帯紐の使い方、超ひも理論を使っても、ダメなものはダメなのです、港の自動販売機には、さまざまな缶コーヒーが並んでた、ないなら代わりを出せ、せっかくだから記念撮影、永遠と続きそうな、それは並大抵の苦労ではないのでしょう、それならば、波風を数値化するのに使う、あっけない幕切れ、赤茶げた超巨大フレーム、3日でできる限りの漢字の書き取り、知らん顔、小石のまたがるスズメ、楽しみにしていた、仮想世界、リズムに合わせてセッティング、グミの木見つけて大はしゃぎ、虹みた狐が居眠りしていたのは、マジックによく使われる杖が、この店では見つからなかったから山に登る職業、ギザギザの多い建築物、なまくら侍、ここから先は危険なので自己責任でご判断下さい、というアナウンスのあと、カナヅチがふってきた、
先に産まれたから、歴史的な点と点を繋いでみた、大きなあくびをしたら、隣の人も大きくあくび、天体観測用乗用車、死に物狂いの形相で部屋中をぐるぐるにしたら、下を見たら空が映りこんでいた、ミシンを解体中、喉に引っ掛かった梅干しの種に苦しめられました、今できないことがなぜ明日できるんですか?っていわれても、もしもの時のために、回り道しましたが、なかなかのできなので、水中で両手を合わせてみたところ、獅子舞の詩人から参加したいとの申し出がありました、雨が甘い、しばらくぶりの連絡、無い物ねだりをしてみた、ためになる噂、火薬のように表示、残業によってやりたかったことがよくわからなくなりました、音速の連絡網、もうしませんと宣言、これからの呼吸法として魚の呼吸法を検討してみましたが、いかがでしょうか?カラスがガラス越しに急接近、石器時代の感じかた、型破りのようでした、お疲れさま、僕が材料を調達し君が調理、いつも同じTシャツ、突然の同窓会に行ったらみんな大人のふり、致命的な欠落、やっと見つけた落とし物、斜めから見た机、遠路はるばるラクダに乗って、こちらをてらすランプが眩しすぎた、キクラゲ食べた、トロトロの溶岩、もう1つの世界は、雨が降りそうな雲の上に鎮座、なかなか治らないスリ傷、同時にタイムスリップ、衝動的な反応をするから、能動的に対応、ドを越したドミノ倒しで死んでしまう可能性、警察が軽率、白い服を着た作業員、インターホンがなったので、扉を開けたら、誰もいなかったので、ピンポンダッシュされたかな、と思っていたら、突然カミナリが鳴った、それはあまりにも大きな音だったので、地面が揺れたかと思うくらいビックリしたなと呟き、手を叩いたら、見たこともないモノに名前をつけた時のような、未来を透したような、同じ色の持ち物、音がする玩具、いい人が現れなかった、空室あります、お部屋をお探しですか?小さい頃植えたリンゴの木が今はカキの木になった、とても似ている家族、柵を作りすぎて入れないという、現実を拒否して、歩きながらお菓子をたべました、いつも甘いんだけど、今日は特に甘い、ある時、飛び出し、参加拒否、思いついた数々の言葉、海辺に落ちていた1つの小石を拾い、12年かけて削り続けてようやく完成した宇宙の果てはどうなっているの?君の言葉を思いだして行動にうつす、花、やや鼓動が速くなって息苦しい、ゼミ生、蝉の声変わりを再現してみる、張り子の子供の虎と格闘中、寝た虎、自問自答して降参した、みたいに思われるかもしれませんが、重たいマップケース、飛び出す絵本、今は生きている?色々という仏、鏡、言葉のもつあやふやさ、さっきの打ち合わせどおりの会話の、部分的に気になる部分を、なるほどと納得して、富の再分配、騒々しい群衆、寝癖のついた言葉で新宿を想像、やきもきする場面、とっとと、今日から3日の間の開店セールはお得、見せかけだけの傘の忘れ物リストをつくるオジサン、238を832と書き間違えた、完成間近だが、落ちついていた、山を抱きかかえる姿を写真におさめる、少ない情報で判断しなければならない、留守中にお越しくださいと丁寧に記入、綿密な泣き言、名前が二転三転していたので安くしてもらえましたか?目視による判断で些細な誤算、いざ、やらねばならぬ時はドキドキするが、ここから線をひくと宣言、達成感のないゴール、さわやかな朝、さわやかにあいさつ、あいにく不在者投票にも行けません、悩みからくる成功例をみてきている、真暗闇でスキップ、なかなかの山奥でした、正式な妖術の使い方を教えてくれるオジサン、卵焼きがおいしいと絶賛した、昔話の登場人物、ニニンガシ、二酸化炭素、不安を貯めこんだ時代の産物、水洗いしかしない、あっちから反応がないから、こっちも反応のしようがないのです、これは従来の考え方では考えられない、泡だらけ、明らかにあれはニンジン、人間の条件付き条件反射を映し出す、ありふれた生中継、携帯電話はここまで普及すると思いますか?他人がちょっと羨ましいのは何故?森、山積みにされた花束、見ず知らずの太陽系を代用、巧みな筆さばきで浮かび上がる虚像、夜間作業をします、使い方を教えて下さい、真実と認識、食後のチョコレート、魔法の言葉、ナイムガヤエエ、壺に閉じ込められた魔物達の持ち物をチェック、ないがしろにされそうな案件、ただの音、ささやきの中に含まれる真意は、時と共に流れ去る、夜な夜な訪れる、素敵な悩みで、幅広くほろ酔い、月を見て変身、変人から返信なし、ラジオからノイズ、焚き火の中に竹を入れた事で突然の爆発、行き場のない魂の居場所としての長屋、マヤ文明の習慣を調査、髪を結ぶ、終了の合図があったので、台風が近づいている、みんなで歌う練習をする場所、逆上がりできる?否応なしに協力的な態度をとるから、選択肢としての直感、耳をすませば、だれかの足音が聞こえます、極稀にこんな事もあるから、真意をつかみにくい、代理店を通して行くと、はみ出しぎみ、解像度が足りない、夢の中で均整のとれた図形をトレースしていたら、目が覚めたと君に宣言、喉が渇いたのでしょうか?赤い薄いプラ板の一辺が25pくらいの三角形のマークをセロファンテープで朝早くから取り付け作業、よく見える目は抑止力としての衛星、少しの間は浅瀬に乗り上げた漁船、螺旋状に伸びる階段、めったに顔を出さない複雑怪奇なモンスター、あいにくの雨あるはずのないメッセージ、めちゃくちゃな母国語で日記を書く習慣、リンゴを丸かじり、ラメ入りの看板、カバンを持ち歩く、くねくねするななんて、バトンタッチするのがもう少し早ければなんとかなったかもしれませんが、宛名も差出人もない、なぜかカモ、人から言われたことは基本的に信じない、1人だけ傘、猿みたいな尻尾、耳を疑うような回答を教えてくれれば、サメに襲われる真意も、さしあたって暗闇くらいの恐怖さえ、なるだけ濡れたTシャツは着たくない、いつもの身につけるサイズ、ヤッホーと言うと大爆発、代理店からの報告書が山積みされて富士山、ポジティブなボランティア、楽をして移動したい、通勤時間を削減するために引っ越したら解雇、出入口の幅を広くした、毎年この時期に冬眠する島民、さらに動脈を高速化、知らないふり、疲れたから睡眠、眠りながら泳ぐ、7年まつ、仕切りを作ることで、空間の意識的拡張、数少ない優れた考え、よく練る、視点を変えての会話で解散、やかん、静岡市の一角を冒険、みえすいた嘘にだまされてみる、医療関係者、鮮やかな緑色の壁紙にしてみてはいかがですか?やってみなければわからないのですが、とりあえず段戸ってみます、たった8ヶ月の我慢、おかわりを沢山したくなるような山の料理、まだまだ、次々に成功例を作ることで、これは近隣の住民の数少ない楽しみの1つになっている、まだ見ぬ世界、意味をなさない言葉の羅列、やたらと書き間違えたので別の紙をください、なかなかの大物、すごい早さで解決、さながら特急便、読書の量が追いつかない、こんどは丸太でできた部屋に入ると、柔らかい風にのって飛び交う種子が視界をさえぎる、辛めの味付け、1ヶ月間考えてみる、太陽の光りにさらされた座蒲団、飽きてきたみたい、綺麗な空気、テレビから流される幸せそうな風景、自分らしい泣き言、博士の思いつきから生まれた画期的な傘?中身がわからない、はっきりと、これがラザニアですといって食べたことがない、焼かないでおいて下さい、可愛い靴下を売っていたお店に、平安時代の髪型を再現、差はどんどんなくなってきたみたい、気がつかないという幸せ、雲の上の貯水タンクから漏れた水で湖ができる、かさましされた地面、手の届く範囲の言葉、掴み所のない奴、眼鏡を外しても見えたからもうつけない、火事は怖いので、ずっと座りっぱなし、神さまとの伝言板に見たことのない文字、さっそく高い所から落下、無意識的に訂正と修正、亀の甲羅の指示待ち、規則的な模様、柱のない建物にしたいのですか?シマシマのパソコン、脳からの指示を待つ、身体の使い方をマニュアル化、ここで餌をあげないで下さい、中央図書館のパソコンで原作を検索、新生活を始める、いい椅子、寝たふり、困ったから問合せたところ、その原因として思い当たるのは、5つの要素があります、晴れのち曇り、そののち雨かもしれない、真剣勝負、突然の訪問者には親切にしてみてはいかがですか?かみ砕いて説明します、みたままの彩度、字幕でしか見られない映画、意味を探しての航海、ささくれだった竹を丁寧に伐採、最近の立ち話の内容は何故奇数と偶数は足すと奇数になるのか?トゲが刺さって痛い、現在を進化の過程と仮定、赤い血が流れている、畳の上の有料出入口、とりあえずジャングルジムの取り合い、普段着は4着、国語の時間に足し算、かなりの強敵、適任者を選出、誤差が5万、やっと出版する、よろしくお願いします、信じられない出来事、5分後に出発、早朝の新宿、そそりたつ高層ビル、一緒に食事をしていたら、牛乳を頼んだのに、炭酸のブドウジュース、観葉植物を選出、ミラクルが起きた、逐一流れ込む沢山の情報を瞬時に把握できますか?2羽のカラス、ソファーに残された手紙、夜行性の沼に住む人、紙製のジャケット、いつもの反復、読書の時間に習字、なくしたと思っていた十徳ナイフを見つけてくれたので、でたらめな御礼状、暖かい日中、温かいコーヒー、斜め向かいの細胞、脳の形に似ている、2段階の料金体型、折り畳める実験室、さらに進化した結果、あの形に近づいたらしい、あ、銀色の腕時計をまた見つけた、しりとりに夢中、友達からの問合せの電話、必ず連絡してください、有効期限内に使用してください、白髪の老人、突然、特許をとろうと思いついたので、話を聞きに来ました、3本足の動物の足跡を調査中、花柄のコップの中にミックスジュース、先に出願、高値のハサミ、感じかたの違いが生んだ奇跡の産物、昔の事はよく覚えている、染み付いた習慣、最近はあなたの事をよく思い出す、知らなくて当然、頼まれもしないのに買い出し、山側の時間、谷側の空間、花が咲くまで待つ、鳴かなかったウグイスが、埼玉から広島に移動、将来の不安、会ったこともないのによく僕の事がわかりましたね、初心者の所持品、お互いに条件を確認して納得して取り引き、棚を設置、鹿の歯医者、初めて記された真実の内容は何故か空虚、静まり返る夜の沖合い、さ迷える住民、有力な仮定、限りなくある0に近い、固定したんじゃない、隠してから出発、悩み多き20ヶ月前の案件、つき刺さってしまった、貸さなかったけど、やっぱり気になる、砂漠を頼たのまれた、6時間前の住人に、きれいに印刷はされているが紙が曲がってしまっていたので、眼鏡を交換するきっかけをつくる、侍の時の思い出、やかんを持って必ず来てね、笹の船を流す、2人のりの車、見積書を頂けますか?最近の地盤調査、師走の次期の、砂場遊び、重要なお知らせがあります、寝る時、パジャマにきがえますか?眠たい事してるなよ、鏡の中の世界史、大きく分けて3つの話題、きつく縛る、研究発表会、金縛りにあったことがない、知らない事は罪、ここから間引かないとなりません、役職をもらう、ビンゴ大会でリーチ、ポチ袋詰めの雨上がり、機械的に対応、声の主、ありがとう、今日から始めたいと思います、テトラポットをよじ登ってそこから見えた景色、いつものアレをください、10時間くらいさかのぼって検討、増す、共にがんばろう、何故、地球が丸いなんてわかるの?チケットをやっと買うことができた、伝言板に明日の予定、意識がなくなる、やせ我慢、チェーンソーを使って切る、階段をかけのぼる、代わりの椅子を用意する、よくよく考えれば無駄遣いだという事は多々ありますが、7色の葉っぱがなる事が気になる騎馬だったが、華やかな舞台で、悩みの効果を悲観してみた、やりきれない最近の現状を打破すべく、一時、キュウリが疑われましたが、実はモヤシでした、こうなる事はわかっていたのに、さらに充実しました、実感のわかないアドバイス、夏場は不行き届き、続々と登場、さかのぼる事26年前、涙なんか流さないで、みかんをむく、更なる新幹線、納豆にケチャップを入れる人に話を聞いてみる、待ち合わせ場所の変更、波が押し寄せてきた、ダウン、市場でしか手に入らない、電話のかけ方、砂漠にざく切りのニンジン、やりたくない事、やりたい事、戦闘のさなか、どこか見覚えのある顔、最近はなかったが今になって、とうとう、時代劇に出てくるような侍はもういない、ギラギラした太陽の代用品、夜には眠る、息ができたので、明日出発、ノープラン、まだ来ない、桜島の形を描いてみてください、果物ナイフ、旅の計画、この部屋のサイズをメジャーで測る、なかなか温まらない、使い慣れた道具をまとめて収納、先のとがった状態で、出荷しました、お腹いっぱい食べたら眠たくなったので、そこらにあったモノで枕を作ってみた、7ですか?高い所から投げてみた、差がない、今日はもたついてしまったので、明後日にします、ラッキーを呼び込む様な考え方、美味しいチョコレートの食べ方、黒いスーツケースをもらった、竹を切り出してきて、乾燥させて、経済的な問題点が浮き彫りになってきましたので、城の建設に携わる、寂しい時間帯、ホテルの入り口に置いてある観葉植物に水をあげようとしている人に挨拶をしてみた、毎週月曜日が楽しみだった、脱水機にかけた、先導者についていく、いくばくかの不安と期待、ボールペンをもしかしたら忘れてきてしまったかもしれない、本の内容を読んで要約して教えて下さい、電車で帰る、近くの地下鉄の駅、有益な会話、下町では日常茶飯事、楕円を描く練習、DVDを探す、すぐ見つかる、買おうか迷う、共通の課題に取り組む、未来との会話、提案書を作る、浸透圧、新幹線、新聞記者、山道との関わりかた、頭をからっぼにする、全くもって始めて、神様がいる山小屋、女性の意見、メインストリートには人がいっぱい、満足のいく反応、牛乳を飲む、本当は逆らわないほうがいいのかもしれないですね、見たまんまです、あの歌はうたえますか?中心軸をもつ、価値が揺らぐ、今までの課題、受付に37時間座っている、町並みを再現、浮力を利用して、とんでもない大きさ、動けない、服装に気を使う、社会福祉に貢献します、ただ今、美しい歩き方の勉強中、矢印にそってそっと歩く、おかか御飯、森林浴、潜在的な期待値、ここからあそこまでの教訓、宿泊施設の準備、ラジオ体操の効果、おかげさまで、間に置いてある花瓶、歯ブラシを新しくして、破片を繋ぎ合わせて、傘を修理して、から夕食会、からまったロープ、締め付けて固定、グループ行動が、苦手な理由を教えて下さい、3の目が出た、人手がたりなくなりましたら、代わりに当番制、失敗を恐れる、花屋から買った鉢植えに水をあげようとしているけど、どこからあげていいものか考えた末に、てっぺんからにした、早くしてくれ、ただの癖、作曲者に話を聞いてみるので寂しい時間帯の現状を利用したばかり画鋲の順番待ち、水を飲みすぎたと呟きながら、もしもの話、5つの約束、シンプルな問いかけ、ありがとう、明日の予定を確認していたら、知り合いの旅館の5階から、サッカー中継、何しに来たのか聞かれた、新しい玉子の調理法をなかなか思い付かない、悩んでるうちにちゃんと確認して、泳ぎながら寝る涙を属性によって分類、耳から発展、3月を無視して、次々と発言したいと思う魅力的な理由、いつまでもマバタキをしない、ランキングを発表、それならば開催、騎馬戦を観戦、急に電話がなり、しおりを挟み損ねて、また待ち合い室がどこだかわからなくなる、先程の発言をもう少し分かりやすく、笑いや泣く感じ、学問のための思考過程に、早く戻って、昨日の余韻による偏頭痛を、紙袋でキャッチ、新設してみたものの、かつての栄光、かってな創造、なかなかの強敵に電池切れ、無くて7癖、電話がつながらないので、また少ししたら再度かけ直そう、ようやく当番制になりました、不思議を見つめ直す姿勢、新設された項目、なかなかの雨、しましまの雪、本音、本能的に動いてしまう、独自の読者、指先からの指示をかわして実社会と関わる、なまくら侍とつむじ風、白い誇張、野菜畑に先入と共に潜入、先日の会議、シンブンシ、2分の長さを把握する、風に鳴る、ミドリの反射率、浮き彫りになる必ずしも最良とは言えない判断、やむなく留まり、遡り団結、僕の右手の真ん中の指はどこ?真実味のあどけなさを見た、並大抵の効果、本の間に挟みこんで抵抗していたのですが、いとも簡単に発見されてしまい、スリッパの片方が勝手に、未だ謎だらけ、これは正しい人体実験である、故障中の貼り紙、かなり胡椒がきいている力強い発言、あと10分で着きます、ぬるま湯につかりすぎて、意識を越えて指だけが軽快に動くこと、甘ったるいにおい、ややややこしい、本当の色、無限という考え事、たぶん笑いながらもどこか心の隅では、1羽も目が見えるモノはいませんでした、水溜まりができた、中身のないのをしりながら、思い付く限り、笹の葉、毛皮のとんがり帽子、ゴワゴワの黄色いポロシャツ、うちわ、海と山が見えない、乗り越えなければならない策略、きちんと教えてほしい、ダメでもともと、出たサイコロの目が全部3、一握りの常識、なるべくやさしく、やりたいようにやる、伝説を検証してみるため、屋上から飛び立つ、海を漂う木、気になる君の横顔、切ないという感覚を知る、船山上る、やわらかく貴重な例、たぶん伝えきれなかった思い、深く潜る訓練、直射日光、特異な存在、つい見ろ、やな四郎、けったいな究極の保存方法を模索中、過剰なまでに経済を重視、エネルギーに対する執着、以上の考察から、曇り空を飲み込んだナマケモノが、真実だとされてきた事のほころびを見つけてしまったので、黒い苦い飲み物を一気に飲み干させて忘れさせた、いさましい侍の与太話のような話をさせられて、日曜の昼間のビルの谷間で、洋梨の食べ方、たちまち大きくなって重厚な扉を思わせる、7転び8起き、坂道への導き、熊、やたらにめったら、深い知識の湧き出すという泉、この世の全てに差がなくなるのではないかという恐怖、見たことしか信じない彼、ガレージに閉じ込められてしまったのです、直前の連絡、ささやかな宴、条件を確認していた、思わせぶりな発言、申し訳ないという言葉が聞き取れた、孤独と笹目雨がしとしとと降りてきた、発言が空虚、納谷にサファイア、挟み込んで捕獲、万全の準備をして順番を待つ、火を通して食す、少しずつ奇妙に思わせるための演出、中には砂利も含まれてました、たぶんパスポートを見せて下さいと言っているんだと思いました、急にお願いしてしまいました、殴り書きの指示書、なので走って逃げました、焼け落ちた持論、でかい紙に描かれた過密な設計図、眠気の中の回答、外国人からの視線、自然に溶けおちた疑問、悲しみの感情、あまりにも身近なのでいつでも手に取れると思っていました、中にはそんな風に思う人もいるかもしれません、科学にようやく追い付いた思想、悩みの対極にある感情、ららら、 半分の半分、7ヶ月の成果を見せてください、やらなくてもいいことの大半は意味を見いだせないからだが、普段の態度、やり方を間違えていた、気がついた寝坊助、つじつまの合わない内容を修正液で訂正、苦労して青く塗りつぶす、見えてる問題にしか思いがいかない、さっき焼け落ちた持論を拾い集め再構成を試みる、セロハンテープの跡、アドレスを変えました、明日着る洋服を作る、毎日の果てしない単純作業の連続を、ただ信じるしかない、内容のない夜、必要に応じて形を変えることができる、ただ少しの間繋ぎ止めただけ、焼き討ち、ゾウの拡大、黙っていても伝わる事、いつか会えると思って生きていく、その悪い影響は創造の範囲に収まっていた、流れの中に定点を見つける、測ったようにピッタリ、砂糖を溶かして、その中に流しこむ、たおやかに村に生きる、思想の形成過程に立ち会う、互いに形を失った、揺れる地面に気がつくための装置、それらしい言葉の投げ合い、有効期限、有効な手段、初めての死角、赤い看板が目印、はじめまして私の名前は、好きな色は好きな食べ物は、趣味は、夢は、第19号の特集は、地球は球体だと教えられたのだから、水平線がギザギザ、新月の夜にしか出会えない重要な材料、人気の商品、この状況を明確な言葉にしてなにもわからない彼らに説明する事はできますか?これは何時頃の空の色だと思いますか?的確な感情、微かな数種類の声だけが聞こえてくる、虫の羽音を不愉快に感じるのか考えているのです、封筒からなにかを取り出した、静かな海の答え、古代人の誇大妄想、波のない水面にうつりこむ、目印をつける、電話がこない、電車がきた、点と線の声、紙、くりぬかれた欠点を寄せ集め、予選会、無意識の底力、外壁を叩いてみる、早速、手紙をだしたのだがとどきましたか?連日、弧を描く練習、人生を語る小学生、今度生まれ変わったら何に成りたいか真剣に考えてみたところ、すみやかに、ある時どんなことも奇跡の連続によって在るのだと気がつく、雪崩、挟み将棋のルール、お金について考える、満員電車にのって見たことのない世界に向かう、発声法、統率の取れた思想、死相、1人の時間、謎の言葉でしかない、正しい誤解、互いに打楽器を奏でる、爽やかな夜の目的地、着地地点、赤い示唆、それらしからぬ足音、模様、度重なる戦闘、真剣な昼寝、よれよれの階段、幸せを感じる僕の脳ミソのある部分が刺激されたのだろう、支度を済ませて、乗り物酔い、通過点でしかない存在だから、知っていたはずだ、聞こえてくる事のない噂、山に千年住み海に千年住んだ、チームを組まなかった、専門的な手法なので、海水から塩を取り出す、山道をいったり来たり、る、こんな時だからこそ貴方の意見を聞いてみたいのです、すでに座席を確保、必ずしも決定したわけではなく、まだ考える余地が多分に残されているはずだ、ノリシロ、狼煙、発表の時期を見計らう、かつてここにあった記念碑、指紋のコレクション、和歌を詠む、やっぱり素敵、バサバサという森の声、白い紙がスタート、開かない引き出し、試作品を作ったので見てみてください、決まりきったカバンの中身、大きく愚かな足音、筆跡によるおぼろげな断定、魚の視界、当時の最新のスタイル、右足を見たことがない、どこを持てばいいのでしょうか?白血球、赤血球、深呼吸の歴史、豊かな研ぎ澄ませた知識を持った青鬼、紙でできた建物、間の抜けたカカシの任務、少なくともこの会話中に聞いておかなければならない事、機能として、お弁当的な立場、農業に従事しておりました、3時前のおやつの時間、動くことのない巨大な船、月夜に歩きだす、現在の同じような状況、隙だらけの出で立ち、帽子をなくしたから髪を切りにいく、2種類の結果、確実に見えるものをちゃんと見ていればいい、形を持たない、携帯する形体感、テレホンカードと抗がん剤、掲示板、水色の靴下、他の質問もしてみて下さい、パン粉をまぶしてから、1番左の窓口までお越し下さい、窓越しの会話、待ちに待った未知に出会う、今から天気予報が始まります、左右対称の話法、缶コーヒー、花咲く、あからさまに気持ちが表されている部分、友達っていう言葉、ぶ厚い森の単純な秘密、ドキュメント、情報源を探る、22回目の体験、雲の巣、突然の最新の事情、わからない事はしつこく聞いてみる、いつものめまい、地面を探る、電気の力、狙いを定めた、失敗例を几帳面に記録する、誰にも明かされない非公式の原動力、手を握る、予定日には何もなかった、使い勝手の良い鉛筆削り、着々と進行している、人工的な肝だめし、テレビからの真冬の星空、美しい誤作動、互いの語彙の認識の違いで伝わらない感覚、差し出された冷たいお茶、曖昧な国々の伝説的な出来事、骸骨の立ち居振舞い、わかる事とわからない事、水脈を探る、緊張が途切れない、大きな湖に浮かぶ、戸惑う人々に説明する必要があると思うのです、山の石、その石の意志、とはいえ、部分に意識を集中しすぎている、ナヤカハラ、度重なる、アルミニウムでできたと思われる回転椅子、まだわからない事もむりやり編集、へんてこりん、船山上る、なかなか鳴かない、市場に並ぶ奇妙にも魅力的な物々、痛いという感覚と矛盾した行い、真実味のあった説、筒抜けの感想、なんのまえぶれもなく、突然変異、カタカナで猿の腰掛け、のれんをくぐる、話の種を植える、輪郭だけの家並みをなぞる、視覚的に楽しむ、直感的な実験を繰り返して得たデータを信じて、18人の巨人に気付かれた、偽物の謎かけ、火山を食べ海を飲み干し真実を吐き出す、だいたい同じ姿の、1本角の生えたカナヤワ、修正を加える、毛むくじゃらの、走る微動だにしない、自分自身の先週の持ち物、一見不利な状況を、むちゃな条件を持ち出して有利に話を進めた?相対的な世界観、ここからの景色、暫定的に1番、先の見えない山道を突き進むと心地よい無秩序に出会った、厳格な伝統としての作法、数多くはなくとも、地面を引きちぎり、当たり障りのない気候の話、伝説に登場する魚しか食べられない双子の半竜人、岩に刻まれた思想上の理想郷、早起きしてボタンをかけ違える、抜群の伸び、動作を引き出す言葉、またの名をナナサ、3本の時計の針に鉛の重し、3日間で剥がれ落ちた有象無象の嘘、野外カテゴリ、5分ほどカサマシ、約束だったから、食べて飲んで寝て起きてお仕舞い、反抗の狼煙に気軽に登場する不気味な噂、うるさいの反対、まったくの無知、規格外の切なさと出会う、食べ残しができるほどの豊かさ、クサビ、細長い雨の先端部、しがみつくための体力、便利な持ち物を我慢して使わない、さっき何を考えていましたか?感謝の言霊、身体の延長として自在にあやつる、名前を持たない、偶然できた突起、今回はこの山のためにやって来た、人間の標本、現実と想像の接点、地球の模型、鉛筆削り、自由自在に川の流れをあやつる、蛍光色の車両、ゼッケン、左右が逆さま、本の中の魔法、店頭販売、やわらかさを伝える、こんな小さな鞄の中にも入っていた、黄色と水色のシマシマ、お茶の間に花束、厳密な好き嫌い、主に煙を食べる鏡と炎を食べる鏡、そんなに泣くな、化合物でできた罠、バランスを保つ、近所の公園には優れた法律、夜中の予定、たやすく風を掴む君の右手、伝言ゲーム、突き刺さる理屈、隙間に気がついた、痛みを伴う言葉の束、なげやりな槍投げ、競い合う色、特別な位置、文字は見えるものの接点、丁寧に数秒を切り取る、暗く明朗な現実、かたくなな確認作業、優しさにも悲しさ、ただカメラにまかせる、知らなくてはならない、電源を隠す、余分なふくらみを作らない、体操、もとに戻すから、姿、思い出した花のにおい、見るという強引な行為、とりとめのないから限定、おじさんに挨拶、鳥を食べる、苦し紛れに筒に詰め込む、乾いたペン先、革製品、面白いけど、またかなとも思った、熱心な再現、知らないと行けない特別な場所、なんの当たり障りもない場面、思考するからには時間厳守、きっかけを作らない、火星からの反論、ピアノを弾けたら、指先からヒビが入り脱皮、登山家や航海士、どこまでも続くような穴、割れてしまった器、絵描き歌を歌いながら、先回り、最近のお気に入りの理屈、点と線と面、ごくごくと飲めるから、イノシシ、昨日は何を食べた?記入例、まったくの真っ白、矢印に従って進む、僕の言葉だと思ったんだけど?ペン先、逆の逆の逆、その対極に位置するモノ、見るからにガサツ、驚くほど美味くする調理法、そのままの感情、真実を飲み込む、目がいいから見えるはず、忘れる事のできない、遡ること46年前の今日、お腹が減ったから寝る、数々の仮説、ガラスの反論、はみ出している、四角い夜に円い月、かみ砕かれたモノを受けとる、豊かな素朴、後回し、更に飛躍的な展開、火災報知器が、祖先との会話、当選発表、時代遅れの足元、うつ伏せから仰向けになる、774、赤い鐘の音が響きわたる、お金を持ちながらも、つまらない図像、はぐらかす楽しみ、両手に抱えて、手の込んだあいさつ、ここにある雰囲気、他の意見、時には限りがある、病気を燃やしてその熱で空に行く、神さまを作る?まったく同じ音、おとぎ話の概要、かかし、指を指して重要なことを告げる、銀の心の作り方、ドット、あと2時間半、戦い方、角砂糖をそっと入れる、案内役をかってでる、細心の注意をはらって、特定の地域を比較する、木製の仮面の下の素顔、まだ見えない、最小限の言葉、天国はある?先に行くね、全てが土にかえる、まだ届かない、場所を変える、引き続き考えていましたが、知らない、見えたまま説明して下さい、無造作に突き刺された傘、まだ人間の目が見えなかった時、水を飲み干す、共通の認識に基づくコミュニケーション、あと2時間、ちから、爪が伸びる、髪も伸びる、瞬間的な判断力、あああ、だけど理由をつけてやらない、退屈、体が重い、思い通り動かないから、好き勝手に、高速回転ドアに突っ込んだ、果てしない見間違い、違う山にのぼっていた、この世界において、途中参加しかできない、ギャラリー、水との格闘、眠りに逃げても、あなたの影はどこにも見あたらないのですが、あなたは本当にここにいるのですか?人間をつくり出した神、人間がつくり出した神、意味が失われた、という言葉がすべてです、また遊び場を探している、目に見えない通路、長電話をつつしむヒヨコ、缶コーヒー、理解に時間をようする様に、想像によってでしか出会えないモノ、じれったくなっていたので、ごく自然な物語、見ず知らずの人とあいさつ、判断力が鈍くなる、6ヵ月ほど規則的な生活を続けていたのですが、大砲の音と共に目覚めなければならない朝が23日続き、古くなった責任を思い出す、仰向けになってなにも考えずに目の前にあるただ視覚だけを刺激する光の点と線と面を食べた、消せない全部の細部、パサつきます、 そうであろうとする努力、眼鏡を掛けるとボヤけるので投げ捨てました、更なる疑問に蓄積された不安、筆立てに突き刺さる、とにかく長く引き伸ばす、空間を保とうとする構造、3点での支え方の研ぎ澄まされた学習方法、明日からの世界に見いだした法則の報告会、色々という言葉が空白、繊細な大黒柱、きわどい発言、貼り紙にて連絡、話の腰、押し潰されそうな疑い、旅の楽しみ、人工的な数字、坂の上の滑り台の階段にシマシマの物語、種を植えたので芽が出たらしい、風にのって、図像にならない好意、だいたいそのくらい、特効薬が効かない、寝すぎ、いつも地面が揺れてたんだね、なかなか泣かぬ、接点が見つかればそこから、遺伝子を見つけたのは、美味しそうな弁当を用意する、にらめっこ、手におえない、車が突っ込んで、緊急停止、思考停止、山のあなたに、竹を割ったように、高速ですれ違う、活きのいい天気、生活形体の変化にともない、片手だけ、川を挟んで向こう側からこっちをただ黙って睨み付けているのは、優しいクスリを飲みました、道具としての服、喉になにかがつまっているので、強い風に後ろから押され、最初のスタンプ台に戻ってくる、手帳に無意味な予定がズラリ、オバケがでるよと言い残して帰っていくおじさん、判断力と注意力、止まらない咳、のど飴を食べ続けないと死ぬなら仕方ない、回りくどい表現、あなたが想像しうるこの世で1番美しい女性、微妙に興味の外、よく見失わなかったね、さっきのは嘘?植物が枯れてしまう前に、もう引っ越し屋さんにたのみましたので、まだ考え中という言い逃れが、時間を食べる時のルール、こんなルールを作ったのは誰?もう帰ってこない、砂嵐、必ず挨拶してくる律儀な警備員、さっきの話の要点は、猛暑日、インクの切れたペン、ハサミをうまく使ってもらう、表札を象形文字化、紙を複雑に折るためと言い残して出ていった、4つの間違いを探し出して、外からの音とにおい、土地勘がない場所での楽しみ、意味が生まれる場所に行くには、水の上を歩く必要が出てくるはず、思いついた事をただダラダラと、さしあたっての課題は、彼は傘のさしかたの練習を連日していた、暗闇をこわがってはいけない、腹の中にまで世界の法則性は効力を持っていた、答えを探しすぎている、見えないから、強引、ナイというのは危うい思い込み、必ず、厚く重なりあう雲、気配を削る、電話を転送、スチール缶を強く握る、359の項目、朝、素朴な視線を向ける、咳き込む、魔王の喉、6000年前に立てられた設問、近づくと小さくなる、そんなに大きな声を出さなくても大丈夫です、知らん顔、これは中まで火が通っていますか?他愛のない対象、勝ち負け、エネルギー、のど飴、口に出す言葉と頭の中で思考の時に使う言葉、本心ではいやがっていないのかもしれない、ゆっくりと人工的にしていく、いなくなる前の一言、他人事な出来事、まぶしい毎朝、仁王立ち、ささくれた、悪なき思考、毎朝の日課として水色のお調子者と楽しくお話をする、腕を組んで考えこんでいるサラリーマン、お気に入り、他人との接触を拒むかのように、いくあてもなく、旅行の真ん中、うごめくもの、もくもくと真っ白な煙を吐き出しながら、赤い頭巾をかぶった女の子が、ただひたすら真っ直ぐ楽しげに走っていた、両手に抱えた、さしあたりがなければ、コマの様な回転、視線をそらせない、ハンドルを握って、考えてるふり、ボタンを押さないと開かない扉を前にして、能動的な態度、濃度が高い、打開策を新技術にたよった結果、経年変化、後光がさす、首に巻かれたモノ、髪の毛の色いろいろ、まだ視線が定まらない、雲の上の世界の食べ物の試食会の宣伝用のポスター、割引かれた、片手には指が5本、これですべてです、たくさん残りそうな予感、劇的模様替えに賛成、しまりす、腕試し、これは飲み物ですか?錯乱状態の桜、料理に加えた、画集を見た、お腹がいっぱい、文字化、連日猛暑日が続くという天気予報が当たっている、胸を張る、見えないからわかりません、聞こえないからわかりません、声が消える、心臓の音が拡張され、振動として体で音を感じる、絵、AとB、美、国家の骨格、果物、にらむ、こわい、いかり、なぐる、うける、たえる、テキスト、とても早く、なかなか中身が見えなかったので、3日間の攻防、シンプルなモノの見方でしかたどり着けない場所、食事中の出会い、中身が透けて見える黄色いビニール袋、とても読み取りにくい微妙なニュアンスで話しをされた、言葉の不確かさ、だけど笑顔で、8つの島をイキイキと往き来する、欲しいものリストに追加、やってみると以外と簡単、単調な振動と視覚、より近づく、ページをめくる、鋭い指摘、石頭だから、ちょうちんからの光を分けてもらう、もう少しでゴールに、電車の写真とオレンジ色が好き、身長135pくらいのメガネをかけた男の子が、ささいな障害、ヨーロッパによろしく、自分の背中が見えない、冷たい飲み物、発掘調査、冷凍食品、焼き魚定食をご馳走になった、かなりの量、だから探していた、レンガ、帽子のかぶりかたの参考になりますか?伝えるべき事はなにもない、理不尽な報告書、何人もの思惑、建物からつき出した4本の足も、見える時はもう消えている、いつも北を向いている、切り返し、互い違いに雲行きを眺める技術、悩みはないんですか?さながらつき刺さった魚、やってみると楽しい、針の山をくだる、飲めるモノと飲めないもの、やさしさとは?あの指摘は正しかった、北のリサイクルショップ、切手集め、最近の眺め、花火一発分の隠し事、本当の名前、知らず知らずに、働きもの、手刀、かなりの量に対しての対応策、あさっての方向、見当外れ、知恵と知識の互い違い、音は物、ここからそこまで歩くだけの姿が美しい、ささいな出来事は、さらりと忘れておしまい、可能な予感、危険な状況の設定、チャンネルトンネル、寝ながら読者アンケート、新しい手帳に予定を書き込んだだけで満足、会話が成り立つのに必要な理由、音を掴む、音を見る、目から入った情報を整理する、編集用、加工して手渡す、生で手渡す、概念によって秩序だてる、西洋、東洋、欲望の形態としての表現、空は見えたまま、火事の後、お元気そうで、さらに宛先不明、危険人物在中、マナーとは周りの人の事を考える事、王様の耳は左右でサイズが違う、明日もかすかに揺れる花、見ていたらなくなったので安心、7つの秘密、歩き回る、道を聞いたら親切に教えてくれたのだが、さもないと、バスに乗りすぎ、復活の兆し、2人前の餃子、ザラザラの手触り、人恋しい、ミツバチの行動パターンの設定、見ていたらなくなった、水曜日を消す、点滅する赤いランプにお願い、彼が足を怪我したのは何故?未来は明るい?テレビでサッカー観戦をする、きちんと説明、食い違い、未知の概念とは開かれていない扉、今の頭をかしげる仕草は適切?わからないことだらけの先生、一緒に遊ぼう、最終日、食べ方のわからない食事ばかりの並ぶ食卓、正しい歩き方、鼻歌混じりの説得、揺れる大地、中小企業、解決済みの立体、磨りガラスごしのお知らせ、ピンクのシャツを着たおじさんの写真ばかりが飾りつけられた博物館、さっそくドアノブが壊れたり、雨が降ったり止んだり、まったく危機感のない内容だったので素手で対応させて頂きました、いらっしゃいませ、長々とちゃぶ台に座り込んでいた、不思議なカラスの泣き声、ガラスの割れる時の鳴き声、5本の指、いつも見ているだけ、やさしさという鋭利な刃物、無意識という鈍器、蛇口から雨水、さっきのは嘘、たぶん全部嘘、18時間、時間という食べモノ、こうしたほうがいいよ、君の全くの無知に立ち尽くす、夢中、無秩序、無茶苦茶、存在しないはずの予感、サメの表情、このまま離れたままでいい、いまあることだけを考えている、誰もが永遠だと信じる日常、ささやかれてきた伝説、常識とされてきた事の逆説的な捉え方、適切な態度、主にマンガだけど、だから納得、飲みかけの快楽、間違いなく勘違い、だけど歯が痛いしね、羽交い締め、今度のは寝言、さっきのは独り言、氷の人工的世界、3日たてば、イシの重さ、含み笑い、知りすぎた、箱、歯が立たない、概念を観戦、でんでん太鼓、補佐役の進言、本当にギリギリ、迷彩柄を大切にしている集団、かつての位置、勝手な行動、腕時計で確認、ズボッっとはまってしまった、黄色い線の内側で、風呂上りの世界が、空想の世界からやってきたのは、見るまでもなく正解の、常識からはみ出していだだきたいのですが、解答の想定されていない問いかけ、待てど暮らせど、八方塞がり、計算器のしよう可、建築物という状況を生む箱、絶対に気付かれない仕掛けをつくる行為、についてまったく話しが噛み合わない場面、頭の重いヒマワリ、の様に空に無数の雲が、最短距離、描き留めなければ流れていく、全くの無関係とは言いきれない、まず電池切れを疑う、めまいがする、そして黙認する、異なる言語の習得に必要な基本的学習体系、行為に含まれた悪意を取り除き、そのままを見つめる、サイズがあっていなかったので、ただ黙って地面を掘る、爆発寸前、充実した日常、何故か裸足で、隣りで立ち尽くす2人、そうだったのかと今さら気がつく、守られる事のありそうもない尖った約束、太陽からの借り物、山からの更なる宿題、知らないことを知ることだけが目的では、きっと足が5本、あとは自動車を運転するみたいな感覚で、真の名を持とうとしない、鮮やかな色とりどりの色眼鏡、差別と区別、屋根だけの闇の巨大組織から水と空気を買う、カバンに詰め込んで取り出せなくなった、落ち着きのない少年期、ただ見るとただの石、音を見る、絵を聞く、香に触れる、味覚を言葉にして伝える、身体に残された時間、について私は基本的な勘違いをしています、なだらかな丘、流行の流通、漆喰の壁、白い花火、見たことのあるモノしか理解しない人と、見たことのないモノも理解する人、との対話、瞬く間の出来心、濃い伝説、だれも何も連想できない言葉、さっきから視線をそらす、誰も入れない森に潜む、クラシックなんだよ、魚を食べました、山、はじめとおわりにかすかに聞こえる野太い声を発していたのは、眼鏡をかけた70代の白髪のおじいさん、3日たてば無効というローカルルールは適用されるかどうか?心臓が止まれば、こんなことは起こらない、きっぱりと、こんなにも美しい立ち居振舞い、なかなかエンジンのかからない50tのバイク、次の駅、爆弾を抱えたパンダが昼寝をしていたので、そっと近づいてミステリー、楽して重たい荷物を持ち上げる研究、金の停止信号、細雪しんしんと降り積もる長夜、ドラマ仕立ての会話集、禁じられた禁煙、脳の錯覚による思考停止、何でも入ってしまうのは問題だという鯨が、新聞にて告知、結婚おめでとう、薄い黄色の湖面、あなたと同じように足踏みしてますので、拍手の半分を誰もがしないんです、お泣きにならないで、胸ポケットにぎっしりの音、不燃物を気付かれない無理やり燃やしたのは火曜日、赤い車と接触、各世帯数に応じて場所を確保していたつもり、ざらざらとしていたので紙ヤスリで研磨したところ、大きなリボンになった、 見たところ異常なし、目配せの黙認、歴史上の複雑に入りくんだ視線、見てみぬふりをするのも、観光アイテム、試しに挟み撃ちしてみる、いつまでも止まらない時計の針が気になったみたい、だから言いようのない思いが、こんな形で表に出てきたの、年々減り続ける資源、幾重にも層を形成して、機内食、無意識の飲む自尊心、風の声を僕たちに鮮明に伝える虫の音、手の甲、ニワトリのでない会話、取り違えた伝統の意味、競争力と共同幻想、右手に尖ったモノ、想定した他者の視点から見つめる作業のもつ矛盾と難しさを、夜景バイキング、夜間の外出先、見えてきた景色、気がつけるくらいの間違い、足をのせる台、維持するための覚悟、つまらない常識を日常の余力でドラマ化、バージョンアップしよう、つついたら動いた、ここでは奇妙に響く、次第に軽くなるんだったんだ、何でも守られるなら、まだまだ考え方次第で、物言わぬ形は無だったんだ、早く右斜め上、物語るサル、やっぱり為さねば為らぬ、最新の生き方、一大事にがんばって好調、心配事は軒並みサザエさん、やさしい言葉、ヤサグレタ客、掃除機を抱えてエレベーターにのり、ボタンを押したら、今日は寝すぎたのでいまだ頭が起動していない状態です、四角の中の三角、今のはホント?あ、半分でいい、死ぬまでの原動力、自分と他人と無関心、多数決の無視した少数、意味を持たない、頑張ったので4以上の7以下です、ならず者のような存在、再募集、いきなりの急降下に耐えられるだけの精神力、物理的限界、2度目の人生があれば1度目の人生の経験を生かせるのに、岩の扉が開き、光りが差し込む、点滅する意識に、形式に落ちる、来月の予定を詰め込む、伝説のスピーカー、手の内、何をしたいのかわからないので説明してほしい、靴の修理はしていますか?気分の問題、3つ目の信号を右、おとぎ話のように編み込まれた、ものすごい速さで接近してきた木曜日と、度重なる不思議は、たまにしか使わないカバンの中にあった、木の棒を加工、折り畳み式の気分の起伏、とたんに赤く、ときたま青く、火の都合、つまらない理由でも成り立つ、モノの価値、かさばるから捨てたい、するどい問いかけに少々悩む、身の回りを見逃していた、本当にありがとう、冴えない頭、机になる、椅子になる、道に迷って、未知に出会う、無理のある屁理屈、矢印の指す先に、先回り、それは無理?いつか、どこかで嗅いだことある匂い、丁寧な指示書を作る、時間をかけてかなり考えた結果、西日本、別れて気づく、足りない、無関心、無関係、無神経、無意識、無頓着、無意味、無責任、どこまでも砂しか見えない、半分ご連絡下さい、これでは根本的解決にならないので、出てきた全体のバランスで、やっぱり好きか?雨にも関わらず出かける、言葉という刃物の使い方、鞘に納めた言葉、もう会わないほうがいいと思う、会えば、また言ってしまう伝わらない言葉、楽だし、楽しいし、次に進む、忘れた頃にやって来る、辛い時、攻めの姿勢、上段前方への視線、さようならの原動力、見たこと全部、聞いたこと全て、気にしない、咲かない花の言い分、機械化、やっぱり無理、パサパサの気分は、カメラに写らない、声の届かない、この先で世界と繋がる事ができるように、自意識という滝壺に落ちて、ますます過剰になる、今日生まれる子供にとって、雲が動いていないとして、みんな同じモノを見て、いつも同じ事を感じる世界において、勘違いからくる価値を、こんな場所に、最強に弱い、近づくにつれ、再現のできない昨日と、際限のない要求を、テレビが映らないから、朝、目を冷ますと、あきらめている、青く透き通った混ぜモノ、何にでもなれたのに、見れば見るほど、固まりかけて、いまだに外だが、もっと火はこわい、キワドイこと、いつもなかなか言葉にならない、目で見えないし、耳で聞こえない、味はわからない、触ることができないので、人の形を借りています、切り開かれた地底、花から始める?それぞれに実験用のサンプルを集めていますが、きちんとしたスタイル、いままで見たことのない内容、水のように、知らず知らず飲み込んでいた知識、5人の赤ちゃんの見ている世界、紙の束、やさしい人、時間だけは過ぎていき、死にに近づいていく、さっきのヤツ、噛めば噛むほど、ざらにある、幸せの角度、核心に近づく速度、やっと座れる、空の果て、トンガリ帽子を被ると隠されていた、見すぎて、月曜日、それによって気がつかされたので、ストライプの、本音を聞きたい、群生している、鋭く突き刺さるために連絡して下さい、さらに厚い壁に突き当たる、細部の説明に時間がかかる、かなりの量、30時間の課題に対し、ならぬモノはならぬ、必ずしも過剰であってはならない、言葉を片付ける、ふとどきもの、カヤの外にてガラスが割れた、場所が違うのですが、中の、確認作業の能力に使う半分の脳、従来の形でも十分重要、そこいらにある思想、いまだ未定だが連絡してみる、ハサミでチョキチョキ、倍率を均等に、工芸品が売店でだったのだけど、おすすめの角度、見に行ける、隙間風、策を練る、来週のお知らせ、単なる人生の条件にすぎない、タンカンの雨、編み目、始まりは終わり、やっぱり静かな役者、中に入る、知らないことが多すぎて、近くにはいつもいたのに、魚と泳ぐ、9時から18時まで、バランス、からは行けないのです、この仮面はオリジナル、それは自他共に認めるけど、すぐ連絡して下さい、半分の半分の半分、半笑い、認める?コピー?ささやかなささやき、流れに身を任せて、噛めば仮面、亀の乗りかた、鳴き声を聞きつけて、反復、なぜ?お茶を飲み過ぎ、なぜ?見間違えてしまう様な、粘りがある風の色合い、過剰な味つけ、下手な10ヵ条、不足してわかる、無理をしないで、明るくなるから、懐に刀を隠して、手伝いの仕方、雲を食べて家を買う、徒然にオカリナを吹き続けていたら、今から、感情的な着ぶくれ、自由という言葉の檻に、現場につく、いつも季節の変わり目に気をつけている君が、宇宙に噛みつき、思い通りの形が、手に馴染むと、見直されてきた目的、美味しそうな爆発音?でも、今日は行けそうにありませんので、形式におさまるなら、遠い記憶と比べるための準備は、現実的な具体例を並べ、取り扱いがかなり難しいのですが、その前に、今後の新たな7草のあり方に、こうでたらこうして、そこにあれをこうして、それにそうすると、光る、鏡の中で那由多拡大と拡散を繰り返し、核に近づくが真に成らず、山を切り開き家を建て、別の山に登る、甘いモノの食べ過ぎ、息が出来なくなって気がつく必需品、紙があるから残る、文字ではない世界はどこ?あの時あの人の見ていた風景によく似ているのだろう、ナニも思いつかない飲み物、そうまでして叶えたい夢?奇妙なまでの正直者の善意、声を超えて音、椅子に座っている時の人間の形は、比べるまでもなく、仮説からの、急激な進化の末、食べられない者の言い分を信じた、日本だけピッタリのサイズ、姿勢をみているんだよ、なかなか起きない、パソコン画面のなかの爆発音の録音の聞き方の学校、海と一緒に、16年目にして未だに解らない、世界を、世間を、お昼寝してからやり直す、スライス?鞄の中に長い間、入っていた人達、偶然を発表、必然を提示、そもそも私達は、考えれる範囲で、岩から、7つ道具、末広がり、産まれかた、思いつきを掴む、法を意識して、飲みかけの魔法、磨耗、必ず鳴る、差はなくならなくて、良いおこない、アラジンの手形、お金だけあれば、のどが乾いても、12〜38、整えてはならない、でも先の先を、亀の視点から、出来るコトと出来ないコトが、頭の片隅には、魚眼レンズを使ってみた、生モノだから、耳と目を閉じていた、だってフワフワしていたから、激しい雨、時間がタップリある、特別な色は、笹の船に乗って、体にいい食べ物の食べ方を、曲がります、この時代から、役者が住んでいた、物質としての資源の枯渇に対して、お金は便利すぎるので、この辺でちょっと変えますか?連鎖的な崩壊の連続、雨粒のサイズを決めたのは、ガアガアとサガサガ、更に逆立ちしても、ガラスを騙して心を磨く、ハサミの位置を決めておく、あまり測らないやり方しか、4444001033334444回、近年、あなたが耳から入れている音は、教室にいるみたいな、時計の針の先にある丸い赤い光るモノを、見て見ぬふりをする、車を選ぶより、熊が追いかけてくるから、隠れる、辛抱強く、したたかに念入りに掃除をして、潔癖なまでの意識を着る、0と1で、イエスと言える、2等辺3角形自然しか見ていないため、動脈を強く押さえると、風の力で穴を空ける職人、ただの悪意とは裏返しの色、いつでもひっくり返る、感動、モノとココロの間に生まれるコト、こと本能と煩悩、本の木を植えたら、僕のような僕の体に、整った透明を、キラキラの円盤に入れて、この物語の主人公によろしくとお伝え下さい、カバが引っくり返って気がついた、薄い緑色の服を着た3週間を、足して、カミナリ様の思考の過程を開いて見せる、はみ出している、ここまで妙に鮮やかな記憶は、毒が薬に成るために、雲を蜘蛛が食べる様に、神が紙に記された、赤と白の音、黄色い映像がもう細胞まで染み込んだ気分をなぞる、無目的に走ると閉じる、常に北を目指す奴に出来たこと、言葉の雨に傘をさす、3回目は失敗、4回目も失敗、注意を振り払う、セロハンテープで固定して、森の永い調整、丁寧にガッチリと組み合わせたが、元に戻すと、間取りを選べて、日常的な戸惑いの枯渇、長い間のんびり気を使う、緩やかな坂に車を押す様に丸を描くと、生物としての人間の全部を見込んで仕組みを創る、物語の半ばから歪んでくる、遠く見て立て、遊び方を知らないから入れない畑、夜間の果実、死に返信を探す、先に生きた人の言葉の重力のかかる大地に出来た凹みを使って、いつの間にか、赤ちゃんが泣き止んだ、恐怖の対象、その人の感情がドバッーっと雪崩れ込んで、密度の薄い白い煙を吐き出して、境界線を引かないと、検索出来なくなってしまう、どこまでも伸びる、アンケートの記入項目、旗から風を感じる、指が5本の理由を教えてあげると、湖の水面に平行に無数の穴が、いつまでも、誰かの意識によって、この世界とあの世界の間に立たされている幽霊、いまだ確認することのできない噂、を信じるから、スタートできるのだけど、野に放たれた、近道、またチョコレート、多次元体、この世界が終わる時には、ヘルメットを被りますか?要領を得ない具体的な例、脚立、キャベツ、しまいこむ、車を操作するために、そのハンドルを握る両手の悩み、賢い伝書鳩の頭脳を使って、古くなった事実を、かき集めて、ビスケットに挟んだジャムを、近所で、突然のサイレントと、良く手入れされた水槽の中を悠々泳ぐ赤い金魚が追いかける自分が吐き出したアブク、絵にかいた茶碗に注がれる水がそのつど蒸発して曇り空をより濃くする、土とトリカブトと新作落語と指差し確認とモンゴルのパオと家業、手伝えなくてすいません、最も過酷な最前線に立つみたいな、少し辛くなってきたので、泣き言を言ってみる、村人から待ち人、どうなってもかまわないという覚悟の、さらに遡って、なぜ?虎っていうのは、意味を越えた事実、傘を越える発明、いっしょにいたくないと思う、具体的に自分勝手、仮眠しかとらない、話の腰をおる、持ち物の連絡が届く、温まった気体、帰ってこない声、見出し、ここまでしかいけない、知らないから知っている、バカばっか、小さな最近の後悔、押せないボタン、かき集めてきた、差なのか、ちょっと未来からの忠告、見ないのに、半信半疑でデモ、常にモノの本質を見ていた、大体の理想像をめちゃくちゃにした感じ、大げさな足跡も認める、未来だからのんびり詩的、真っ暗闇から飛び立つ、空の高さを図る、みんな違う、みんな一緒、障害者という意識の有無、よろしく、人差し指で天という日常を指せたのでネガティブな願いは届かない、ちょうど荒めの質問に、いっこうに的を得ない唯一のヒント、今のところで、靴の裏のボツボツ、髪の毛がなかなか伸びない、冒険の延期、あいさつしてみよう、泣いてみよう、手荷物は瓶の牛乳、地球は本当に丸いの?時は時には無くもない、古くなった読者の形式、影響を鬼と共有する、残さなくてはならない、記憶の中でそこだけ過密な思い出、腕相撲して負ける、軽くて安い、裁きを、すごく眠たい、目が2つ、花が1輪、ナサメマ、さっき見てきた明日から割引、先生の先生の先生から、白のラインと青のラインが交わる所の色はどうしたらいい?まだ大丈夫、熊の家、ラジオのバイトのシフトの相談、上手い、線路の看板、星8つ、戸惑いと確信、読者のバイト、パッとする、メダル、首から下がない主人公、涙と経歴の関係、代わりの頭蓋骨を、さっきの水溜まりに踏み込んでしまって今日箱から出したばかりの靴が、みんなの手の内、花の言葉、ナサメマ、こんな時はこれでいいのか?約束を破った時の約束、今どこを見ているの?彼の声は聞こえましたか?心臓があったところが痛い、みんなの立ち位置、立ち入り禁止、なんだか淋しい留学生、棚の上には、がむしゃらに突き進んだら迷子になった、頭数を揃える、大切な荷物を引きずる、教えられたばかりの倫理観、植え込みに隠れる、電池切れなら、最初からこの角度を決めていた、代わりの選手を、国内の問題が、知らないふりの練習、あくびの教科書、不思議を集めて束にして投げ入れたら、忘れて発酵、携帯電話の間違った使い方の例だけ、同じ考え、ぎこちない英語を使う、急いで優勝、知らない道、互いに誤解していた、三日月の夜に顔を洗う、新作のジンクス、当選しました、折り畳み式、四角から三角、線から点、間違いない、地上から深海への、これではわからない、別の物差しを持ってきて、心とはどこの、なんの事?無限から1を引く、嘘をつくと足から根が生えて木になってしまう、時空を数える、偶然という方法を選ぶ、そこまで思い出したのだから、心に映った模様に入っている意味を読めたら、夕方にはもどります、大声を上げて何かを主張している様だが、空には何も描かれていない、呪文を唱えるように説得、なかなか頑丈にできている、そこまでの距離、もっともな意見なのだがうまく呑み込めない、あなたが見つけたのだから、あなたのモノだと言えばいいのに、混沌とした手の動かし方、粗末な発音、気が付けない、見るまでもなく、刺さるような強い日差し、未来の味覚の見方、後ろと前が逆だと気が付く、黒い幕に覆われた楽園に住みつく、ところ変われば水が変わる、生まれたばかりの物語、連絡がない、見ないとわからない、空に浮かぶ水槽、好きな言葉、ケヤキの木目に似せて、手品、傾くと鳴るオモチャ、占い、電気を運ぶ時に使う容器、開かない引き出しにしまいこまれた金言、牛を追いかける、2年ぶりに会った気がしない、精密機械で作られた冗談に出てくるおいしい食べ物、お気に入りの動き、戸惑い、寒かったら言ってください、弱い見方しかできない、悲しい思いつきを閉じ込めて地中深く埋める、まだ信じない、おばけ、かなりの確率で当たる、話、言い訳をするのはなぜ?今までのタワミを取る、あえて言わない、驚いたのは目を見ていたから、こんなに素敵な絵を見れるなら、いっこうに噛み合わないデタラメな会話、これまでにない変な模様なのだから、ハンガーに掛けないと似たような形になっていく、星が見えないから、やりにくい場面、ただの羅列にしか見えない、運動不足になってしまう、時間がたてばみんな死んでしまうのは、大切な写真をなくさないために、現実は簡単、何もできない、気分がいい、無関心は見えるモノを乗り越える助けになる、遮断されて状態であり続ける、経験と逆の正体、ここからそこまで一跨ぎ、疎開先でのつぶやき、無いモノを見る力を見つける、誰も開けることのできない箱の中身、悲しい歌を楽しく歌おう、洗濯物がなかなか乾かない理由、なくしてもいい携帯電話をなくすためには、緑色をした真理に近づく、君は耳では聞こえない音を使ってしゃべる、この引き出しを全部開けなければ存在は証明できない、そこにあるモノからしか見えない世界、箱の住人、時間という刺客を送る、その事に気がついた時の言葉の周りの温度が変わる、少し甘いお米、口ばかり達者でヨタヨタ歩く、耳遠く口近し、ナホトカから舞鶴へ、この人は誰の息子?年末の予定、カジュアルな食べ方、おばあちゃんと蟹、怒られないように、そっと手伝う、目の王様、なにも問題がないという問題、気がついた気がしたのに、まだつまらない言葉だけの話です、正しい情報なんてどこにある?右足の靴の裏に、更なる飛躍をするために、素数を食べる男を探す、次の苦しい日曜日に、少々かしこまった正直な人間的人格を持つ深い森に住む不思議な生き物達には、元来、光り輝く素敵な半透明な白いモノに出会い、頭から出ている、手の様に自在に意識を掴む事のできる部分を使って、魔法の様に、ちょっとした素直な思いつきを真っ暗な洞窟に恐る恐る閉じこめる事で、タダの真実よりも真実に近い岩壁のギリギリに立つ、常識の空間的に歪んだモノを、ありとあらゆるモノ凄く美しい木目の板に変える事が瞬間的にできた、同じモノしか使わない、爆発的な瞬発力、目をつぶる、耳で見る、願いが叶う、鞄の中身を見せる、深くは帽子を被らない、人の列、たまたま2重人格の人が3人いた、あなたにここで会えてよかった、目の覚めるような緑色のショルダーバッグ、まさに政治の問題なのに、自覚のない利益しか、自分の事を言葉にすると、やさしい問と解、とても充実したナイショ話、君の食べ方が気になる、努力して外国では言葉をしゃべる、大切にしていたモノをもらい大切にする、やっぱり曲がりきれなくてバイクが転ぶ、紐を結ぶ、ベルトをしめる、見たこともない景色、奥底で沈黙、目を醒ます工夫、手がかり、首に巻く、マクドナルドに大切な荷物を届ける、花柄のストロー、動き始めは別々の方がいい?見えない数字を操る、実は本当、空回りしているみたいな孤独感、多くの大きなボタン、今日も爪を切る、円を描く、縫い目、きっと飽きても捨てられない、ちゃんと理由を聞いても食べられない、ちゃんと言葉を選ぶ、遊具、10時間の時差があるから、銀河での254分間、福の神もお腹がへったら、デモンストレーション、巨大化、番号を聞く、ジグザグに進める、ハサミで切る、山に登った、緑色のシャツ、この地図に載ってない場合、地面の些細な傾き、ここでは秘密の水不足、お姫様、皿、わかるかわからないか、逆さま、平均寿命、柵、どうしてペットを飼う?反対側の絵を見せて下さい、深いシワが刻まれていた、果物の画像、見せて、鼻の形、花、指先、布、寝ながら泳ぐ、オモチャの問題、永久について、金具、検索しかできなくて、この前食べた野菜の名前、本を借りる、展示会場で立ち尽くす、その切り口からスタート、今すぐ反応、死ぬまで生きる、コト足りぬから美しい、混沌とした必然と偶然を混ぜ合わせる、彼が不在の時は別の人格を使った、根っこは一緒、仮眠、仮の姿、ケヤキに風、そこらじゅうにある意識の検索の規制を守る、妨げにならないよう言葉を張り巡らす、視覚を四角に閉じこめる、間違った使い方、一見読めない文字のようなモノの羅列、山というふくらみ、谷というへこみ、中と外で上下左右前後を体験、噛みつかれた、カメラを持ち歩く、死後の世界への甘辛い勧誘、天気を調べる、電車を使って、それを信じる事が出来るならば、今週中には、ガッチリと三脚を立てて文字を読む、口約束しかしてないけど、もうしばらくすれば、スクリーンに写し出された映像からのお願い、そこまではがんばってみたけど、温かいお湯をつかって、いくら考えてみても、どんだけ話しても伝わらない、なんかイライラする、お互いにとって無駄な時間ならば、気合いを入れてライトアップ、決まりを守れないならば、快適な場所を探す、足首に絡み付いたヒモの色を思い出す、ややこしい話の途中経過を伝える、寝袋に入る、傘をささないから、荷物を運ぶための車を借りるためのお金を用意するための仕事、そこにある石より固い頭、肩から膝にかけて、一瞬の出来事、視線を遮る、音を耳で見る、たった3つの世界、もう青い考え方の方が、隣の人の伝記を書く、不思議な波の音をよく聞くと、ロープウェイ、辺りに漂うピンクの色の上着の影を追いかける、意味のある場所、そちらの世界、各地を転々としてわかった事、いつもと同じように考えていたら、薄い黄色の電車、水槽のにおい、頭文字がヤ、頭を締め付けるように、お花の形をしたニンジン、ちゃんと見ないとわからない、なぜ?仲のいい兄弟、無理な事を当然のように、ニンニクをかじる、それも慣れてしまえば、走る感じ、看板に書かれた文字を、片目を閉じるみたいに、距離感を、時代別に分類、安い物だから、溶けるまえに日陰に飛び込む、右の後ろのポケットの中の、キーホルダーがついていた、烏とケンカ、見解の違いに気がつく、ドンドンと膨らむ彼女の考えに気がつく、座る形、の様な気がした、アキレス腱を石よりも硬くする、りんごをかじる、チケットを買った事を報告します、宿を探す、始めての初め方、ありえない、わざと難しく書かれたテキスト、耳から飲み込む、その車を借りるつもりなのですか?月・金曜日は燃えるゴミを出す日になってます、長い間上を見ていて首が痛い、地域を限定して、なにも考えてない、レンタル工具、気がつくと気を失っていた、いない人はいますか?資格をとる、火をつける、突然であったのだから、思いついた文字をノートに書き留める、偶然の愚痴、キラキラのパッケージ、寒くて足が冷たくなって動かなくなって、彼はあなたにそれをわかるまで話す気です、素敵な結婚式だった、白に水玉模様の植木鉢、名前のない透明な生き物、都合のいい挨拶、まったくわからない、常に変化し続けた環境の最後の姿、プレゼント、よく動く口を塞ぐ、2階の様子を、楽しみです、どの様に記録するか?音が遅れて届く、わかるまで目をつぶって答える、細い光りの線には、反対の反対の反対の意見です、裏と表が存在するという考え方、模範回答を集める、考えてみればわかるのに、あと3つの道、ちょっと話だけ聞いてもらう、上から下へ、子供のあやしかた、黒い夜、後ろに未知の隠された作品、過剰な反応の巨大化、ガッチリ食らいついて確認、過去に行くために未来を使うという矛盾、残念な原因、席を立つ、咳をする、腕を組む、プログラムを組む、薄い黒幕、まったく思いが噛み合わない、せっかく飛び乗ったのに違う、最後の2つ、ちょうど見えない、何かを考えていたのに、忘れた事を忘れる、身近な経験から、はっきりしない人、燃える家、お土産が入りきらない、なんでも知っている人、かわった躍りを教えてもらう、わざと外す、目的意識を持つ、ここから離れた所から、厚手の上着、寿司を作って食べる機械、その鍵は鏡の世界の中、どこかで見たことのある顔を思い出すような景色、早歩き、3本足、隠し事と、荷物をまとめて、メガネの奥の穴、逃げる、人格、いきなりの、とらえどころのない発言、文の要素、予定をたてる、まったく選ぶ事のできないのに迫られた選択、気にもならない新聞の見出し、親切な奴ら、地球を円くした、5年間の延長を主張、目撃者を探しだすのは難しいかもしれない、最終回を見ていない、コンパスを使う、月が隠れた、逃げる暇はなかった、拡大縮小を繰り返し今のこの形を創ってきた、案ずるなかれ、安心、再び後手後手、異なるモノへの好奇心は捨てられない、今回の闘いは大丈夫?国という箱、深い場所、火は消えない、東の空に似た、独断の独立で孤独、僕の原動力はあなたがくれた素敵な言葉の塊、花の束莫迦にする、CDは受けとりました、情報収集しかしない人、見て来たモノや、聞いて来たモノや、触って来たモノや、総合的な考え方の矛盾、この画像を見た人が気がついて、新しい批判の矛先を探す、協力者、相対的な壁を創る、改造、なんだか悲しい歩き方、赤い矢印の差す方向にしか、社会の架空の弱点、お皿、そばにいたい、生意気なくらいがちょうどいい、残念賞、転々と展開、良く寝て良く食べて良く調べた、可愛いカメラの流れる川、ややこしい選択を迫る、休止、もう船着き場しかない、ちょっとだけ釈迦に似せたら解決、日本人だと気がつく、当たっても反ってこない、りんご、偶然クラブ、燃料の確保、僕の苦手な野菜のすごい所だけを取り出す細い管を羊飼いは操り、その他は余り、訳がわからなくなってきた、丁寧に説明したので完成、反省、素になる材料、見ていられない、身近な嵐、電池の交換、もとに戻す、らくだ、ちょっとだけドアを閉めます、きっと危ない油、売買ゲーム、お願いを聞いてくれたら、くだらない情報交換にしかならない、肉野菜炒めを作るためにフライパンを借りてきた、過去の無難な選択、未来を無理のない姿に書き換える、座り心地、たぶん自分にしかわからない数時間前の何処までもいとおしい感覚、叶える、もうそろそろ、科学のノート、流行りのお土産、早い者勝ち、どうしても信じられない信号機、カボチャの煮物、アルバイトする、約45p先に鍵の落とし物、日替わりで大きくなる、基本的に無料だが少したつと有料、歩幅、自家製のジレンマ、約時速何キロ?地質学、日本海側の独特な地形、船を使って竹でできた椅子に座る、消火器、消化器、忠犬ハチ公の様な、昨日はすごくいい天気だったが、今日からぐっと寒くなる、なるほどと納得、エレベーターで6階に行って607の部屋、テレビを消し忘れて寝てしまった、たくさんの薄いモヤのかかった記憶の中から取り出す、苦し紛れの説明書、エレベーターで食べたいと言っている、冬の荒れ狂う波に乗る、太陽を祀る、3匹イルカのジャンプを操る、1時間に1本、1部屋はダメ、蟹の足を引きちぎっては食べ、引きちぎっては食べ、白と黒の世界に生きる、寝ぐせを隠すための帽子、ならぬものはならぬのです、意識という滝つぼに落ちた賢者の言葉、聞いてよかった事、とうとう搭乗、主審は副審2人分、筋を通すため、観光、学生時代、その間違えを認めない賢者、花言葉のメモ、延々とエコ、振り向く、地形、上手いデマを貸す、さ迷える軍隊、この中の数本の乾電池が太陽の夢を見た、あの人の十八番、修理道具を取り出してきて、机をしまう、シートを戻す、カゴに皿と缶、草、肝心な所でややこしいグループを使うから、肩幅の世界、意識できる、ある、ない、意識できない、ない、急激な休息、どうして?負けて加盟する、有名な名前と、文化的な言い訳を使えれば大丈夫、神様と口論、昔から誰しもが思い描く伝統的なお化けの姿、なにもわからなくても挑戦する、山脈、脈略の無さそうな流れ方を見ている、お互いの速さを競う、閉じられた言葉をこっそり聞くと少し心が緩まる、いつも微かだが確かな意見、形で表すならば三角の味覚、知識の形、卵の殻を剥く様に、凝縮された視線、死んで踊る、扇風機が空回りしてしまう、山だから、同化してしまう、研究の結果、名前どおり、了解、決して閉まらない瓶とは無関係に、何かをするという事は、バランスとタイミング、後、笑うだけ、後払い、どんなに最高でも最低でも変わらない状況なんてない、乗るときにタッチ、氷の塊、回転式の扉、鑑賞者の反応、謎に帰る、さっそうと視点を定めて、繰り返される拷問の様な愚問の為に、神殿にしわクチャなシャツの、数を数えてみる前に食べてしまった、唐突な我々の願い、いつも何時までも何処までも、あのテキストに閉じ籠められた確信、お話の倉庫をつくって、砂漠に放り出されたかと思うほど単調な会話、ハサミしか見あたらない、遅い、青い海と言っても、心で、気がついた、望遠鏡を望みこむと、君たちが覗き見ている花の成長、神話の中の当然の奇跡、意識的に共有された悲しみ、恐怖のおいしい食べ方、観光バス、合計26匹、身を守る呪文、サシシすせせソ、円い火をあやす、大げさな桃、行き来できる壁、厚い雲を振り払う様な突風、いつまでも左手を降る、知る事で見えなくなるモノ、ヒヨコの大群、いつでも大歓迎、とぼけた反応、1度水を沸騰させ冷ましてから飲む、別々の解釈、天と知能の誕生、紙切れの戯言、すぐ忘れてしまう様な面倒な名前をつけるから、非公式の万能薬、ちょっと加速、感動、微かに弛緩した空の絵、無責任に新しく開かれたこの扉の向こう、人間の中だけの反応、天文学的な数の謎を抱えて、出席しますか?さよならとは言わないで、時という一方向の流れに逆らってはならないのか?正常な脈の打ち方、正しいという判断の基準を定める、互いの理解に有効な発言、生きているのに死という封を解くなら、慎重に針を進める、透かして見る、日記に留められた記憶、永遠に成長し続けられるという妄想、突如現れた、花にもココロ、恐怖を常に持て、長湯してのぼせた、変な運転をしていたので、ランチタイムの前後には、箸の持ち方が美しい、丁寧な言葉を使う、しっとり、キョロキョロと辺りを伺う、だるま、達人、必要ありません、可能性を潰す、大きな社会小さな社会、色の全くない世界、最低限の色しかない世界、色、何かと何かを別けるための道具、ホゾを彫る、補佐する、吊し上げる、ミカン、きれいな白髪の労働者、3つ編み、とても興味深かった、シクラメン、おすすめの食べ方、解毒、財務省、ところてん、人生、段階的な断念、無意味な席のゆずりあいのなせる技、学歴と職歴の差、大きすぎる手袋はたぶんノイズのせい、しかし新人、誠実な森林伐採、あのボタンを押さないで下さい、釈迦に新しい手法で説法、忘れよう、耳、飲みかけの言葉、小さな幸せの蓄積、ぐるぐる振り回して、ぐっと手を突っ込んで、ここは感情のゴミ箱?突然、なにも疑わない様な目で、あれはあれで、4月の劣化、限られた方法でしか使えないツッカエ棒、78歳の子役、今日まで、たまには必要な悲劇、わからないけどよくしゃべる、具体的な予測できた偶然、この面よりもつきだした場合、診断書、さっきできてきた新曲への重要な指摘、結局無断、もしももう3つ地球があったのなら、野の花枯れて大地に戻る、詩的であれ、私的であれ、ひらめき形、よくわからない?少しわかる?非常停止ボタンが押されて、考え事、ガム噛む、大黒さま、飼い慣らされたネズミがかじってボロボロ、お客様が倒れました、ためた、左右、長靴、次に止まる、未然に防ぐ、跡をなぞる、謎解き、さすらいのバナナ売りのよく使い込まれた声、伝統と電脳、事細かくメモをとる、沢山のドルを持っていたが、とても素敵なサンプル画像、走り込み、謙虚な自信過剰くらいがちょうどいい、線路内に転落した、女神が怒る、奇妙な一致、これを信じられる子供にだけ行ける場所、税、手伝いを頼む、犬、思わず頭を傾げた、無味乾燥、見えないなら見なくていい、確かに答はあなたの指さした先にあった、どこまでも深く、その黒には気がつけた?この桜が10回散る頃には、手と話す、テレビしか見ない、見た目と逆、正義を定義する法律をつくるバカと賢者、水を飲む、本の中の文字をただ追いかける、つまみ食い、つまりそれは無理、アボカド、君が来るのは待たない、巨大な魚を追跡する機能を付けときました、行動力の源、けっして疑わないようにする、基本的なマンダラのバリエーション、野菜の束、昆虫の標本、台風の目を見つけて見つめる、決定に疑問を抱き、どんな形?幅広い板を見つけてきて机の天板にした、条件を限定して見えてくる立場の違い、かき集める、実は重要、空を絞り出す、弥生時代、ご依頼のどこまでも薄い影です、36分前、南の方角に、なんとかなるという甘い考え事の延長、先の先まで、少しずつ距離をとる義務、気がつけない、科学者のコンプレックス、文字を紡ぐ、出合い頭の何気ないあいさつ、今回はしょうがない、最も優れた形式化された感情操り方、ちょっと粋、全国版、息をする、カラスが鳴くから帰る、待ったかいがあった、コーヒーと牛乳を適当に混ぜた飲み物を飲む、いつも嵐の最中、ヒザが痛い、あまりにも突然で、日記を描く、公の場、面白い観光パンフレット、ここから先には何があっても絶対に入らないで下さい、まだ連絡がありません、朝早くから、鹿に食パン、また、まだ?それを使って未来に行かれては困る、無職に導く、いたる所で多発する不満の爆発、ピッタリ、夢の中で夢物語を語ると、ハンコを作る、国際的に、母音を使わないで会話をしよう、亀に乗って、水中と比較してみたら、穴場、ルービックキューブ、遊び方、ないモノがないという事を証明するのは難しい、雷で、寝た子をおこすな、虎の子、疑わないようにしてくれ、招き猫、マネキン、はるばる遠くから、毛布を掛ける、声に出して睨みを聞かせて下さい、今晩の予定、こんばんは、中くらいの猫が青く光るネズミを追いかける、ピカソとの会話を残す、階段で派手に転ぶ、いつでも後ろ姿を追いかけている、アルコール消毒、この世に遺す私の最後の言葉は何かを意味するモノになるのか?見ずに信じる、エスカレーターではなくエレベーターに乗る、いつでも簡単に考えを変える、赤い息を吐く、2人とも電池が切れそう、南の賢者は獣を食べない、いい加減、夜間には逆上がり、知らない事を知るのならば知ることは容易い、荷物を預かる、キャベツ、成績、ただ読み知った歴史、はんぺん、ベラベラと語るペラペラの言葉、山の石は岩、まだ雨、トナー、下り坂、毎週座りにくい椅子に座る、死ぬ時に見る景色を想像して楽しむ、開封後の返品、泣くなら思い切り声を出して、穴のあいた靴下はどうする?やっぱり賛成、ミシンと呼ぶ、会いたくない人、久しぶりに再開、僕なんかでは数えきれない程の光の粒が、君の両手でつくられた器の中を漂う、部分的な指摘、ゼンマイ、どんまい、限られた可能性を使って鍵を創ってみる、同じ顔、手のシワをただじっと見ていたい、距離を残す、そろそろやめる、ゆっくり混ぜたら大丈夫、あれから毎月最初の日曜日は避難訓練をしています、お互いの違い、もう無理?まだ青そう、ごめんなさい、火の様な身振り、当然の反応と視線が反ってきた、想像したことも見たこともない組合せ、うずくまって動かない、凝視、しらんぷり、ソックス、買い物から帰ってくると、まったくいらないモノを買ったきた、おとなしい子達、会合、冷蔵庫の仕組みを教えて下さい、出合えて良かった、たまごを食べる、座学だけだとなかなか難しい、ちゃんと鍵をかけてね、うたたね、お疲れさま、意識の姿、大筋で認めたら、ハンドルを握る、細く短く、補足して下さい、なかなか鳴らない、美味しい、堅物、片言の日本語、母国語で考え事、それしか知らない、認めたくない、昨日までは大切だった感情の起伏、中くらいの歩幅、報連相、朝食としてカレーを頼む、電子辞書で調べる、ネットで検索しても見つける事はできない、再度しっとりとした挑戦状を叩きつける、重たくのしかかる負担が雪ダルマのように増える、モノを欲しがらない社会も考えものである、少しの気配りを忘れないで、定義が難しい、写真を撮ってもいいですか?話し合いが長期間化すると、お腹が空きました、季節をつかまえてポテトと混ぜて食べ放題、ココア、世界を変える、映像を作る、いつも人の左側に立ち、川を流れる大木をバンドソーでスライスして机を作った、卵の殻の理論、逆上がりの伝道師、影響を考えて、国という単位でしか考えられないならば、ゆゆしき問題、第3次世界ピッタリ同時多発落雷、足が生えて歩き出すまでには、盲者の信号待ち、バスターミナルにできた蛇の様な列を育てる、視察団の最後尾、のどかな頭、清みきった水中で全速力、やっかいな猛烈な後押し、しばらくぶり、動かない様にしてもらってから笑顔をスキャン、その製品の開封の前後、理解力がないから、石を投げる、探したが見つからない、1つを認めるということは1つを否定する事になる、宿題、まったくの無関係、瞬く間に無感動が引っ張りだされて、不在ですのでなにか伝えときますか?今までのような表現、青いブレーキ、赤いアクセル、東からまだ青い梅が投げつけられた、吐き気がする香水の暴力、昔から、テレビを見ていると、お墓の近くで、充実した時空、なぜ?やっかいなこと、つけまつげ、突き止める、お化けの定義、カフェ、今のところ、消えてしまいました、かわいい根っこ、ぎらぎらの鞄、今日の朝の地震、トレーニング、点をつく、二段構え、美味しいお米、宙に気を配り風を読む、異なる2つの半円錐、ニニンガシ、限定的な原因、偶然だと思っていた出合いに隠れていた、割れた窓について、まだ残っている雪、具体的な提案がほしい、でかいハサミ、暖かくならないストーブ、指を指して指示を出す、いつも常にいる、数が限られている、自ら名乗り出る、黄色いマスク、机をかじる、来年のヨタヨタの予定、可能性、銀河を思い起こさせるエンピツの持ち方、今日から始まる、まるで機械、歌詞を覚えると平日も活動できる、少し透明な会社にする、なんか遅い、なかなかできない、冷たく黒く円い新鮮な感じ、安定させる、アンテナ、線の並び方、坊主、簡単なアボカドの切り方、空手の型を教えてもらう、有益な派閥争い、のどがかわいた、僕の本意ではない、鉛の様に反応が悪い、晩になればしなければならない事、言うべきことは言っている、AからB、美味しそうな囮を使っておびき寄せてから、片手を出す、走り出してから、無意味な対談を3回、割り箸、逆立ち、カギが見つからない、種子を生み出す双子の能力者、緑色のペンギン、東をさ迷う、日差しを遮るために、まず段ボール箱の中のモノを全部出してから、お得な回数券があるか尋ねる、まだ読んでない本、繊細な曲がり具合、看護が必要なのかもしれない、面倒な相談、乗り物酔い、臨時採用、どうにもならない、失速、今回のテーマは、中央に座る、カモフラージュのため、略奪を繰り返して、さて、ここで問題です、理想的な線から、何かが過剰である、どこかに欠落がある、両手で旗を振ると、時間内に追いつくため、頭の中の半分の記憶を消したので、今日は怖い夢を見た、かがんで進まなくてはならない迷路、急カーブで沢山の車とバイクなどが事故を起こしていて、本を読むあなたが、メニュー画面、江戸時代では考えられない仕事量、1番後ろの席、斜め読み、知らないではすまされない、なかなか開かないのはなぜ?そんなに欲張って食べながらだと、ご縁、円陣、点滅、押すと出る、未来感覚のお箸を使って、へのへのもへじ、急に却下されて、線からはみ出さないで塗って下さい、あやしい、意識の世界、突然の移籍、ドの合ってないメガネ、お腰につけたキビダンゴ、アウト、ついさっき摘んできた野の花の入った花瓶を囲んで5人の賢者が集まって、20日目、葉の色分け、唐揚げ、標識、何代目?教え方がうまい、正解者を誘導するシステム、不在の場合には、裏に回る、身だしなみ、証明できるモノを持ってきて下さい、都会、いい加減な判断、温かい飲み物、まだ間に合う、窓から見えた、ちゃんとしまいましたか?肩こり、膝から下を意識的に動かす、痛みを和らげる薬としてのリンゴ、どこか見覚えのある顔、どこまでも黒く深刻な夜空、物心ついた時には、ここまでの話、車線、いつでも大丈夫、おっかない、科学者と失業者、過去最低の、最後まで火加減をちゃんと見ていたい、草むしり、花柄、お金を稼ぐ、禁じられた歌詞、見立て、連打、犬、後に回り込んで、もうすぐ春が来る、停止位置、ちょっと無駄なくらい厚切り、それを信じられるならば進めばいい、漆、抱え込む、大量の丸を集めて、夕食を食べ損ねた鬼の様な形相で、いつもの席に、惜しむように、4つ編み、まだたぶん覚えている、車椅子、アザラシ、ストーブ、先に選んでもいいですか?小さな声で確認、本、魚料理、白い猫、自分にピッタリのサイズを探す、既視感に満ちている、3日間で答えを出してほしい、うまいやり方、即答だった、目薬、紫色の花が入った植木鉢を抱えて、次に来るのは誰?ヘンテコな仮面で顔を隠した、飛行機に乗って、死んだように眠る、蜂の巣に頭から突っ込んでしまった、自転車が見つかったから、挑戦して見たけど、物心ついた時から、セット価格、38のグループに別れて、既に結果は出ているのですが、化粧をしてホクロを消す、とっておきの方法、見所満載、漫才師を目指している友達、電車、直立不動、足の指の爪が、欠かした事がない、体力的に、このままこの電車に乗っていれば目的地につく、弓を引く、お茶を飲み、泥棒と間違われて、水の泡、アルミサッシ、団結して立ち向かう、新しい仕事場、キノミ着たまま着たきりスズメ、とても良く似た顔立ちをしていたので、入口の扉につけた南京錠の鍵をリビングの机の足の下に置いときました、完全な試作品、反対側のドアが、意味を求めているなら、両手を使う事によって、新しいボロボロのズボン、青いホクロ、疑いの眼差し、おしゃれな肩幅、肌色のシャツ、演技、おもむろに内ポケットから名刺入れを取り出して、ガードゲーム、医者になるための試験、炊飯器、ロボットの双子の兄弟、明日から入試が始まる、きれいな貝でできたボタン、我慢できる事、できない事、のんびりできる公園を探す、1,000円です、本棚をみんなで作る、警察官に地上デジタル放送はいつから始まるのか質問した、米を上手に炊く、山から出てきた、赤いドレス、判断するにはもう少し情報が必要です、靴ヒモ、だいたい知っている、気性の激しい鷹を飼う、今頃出てきても、黒ダイヤ、たい焼きは頭から食べますか?尻尾から?どこまでが本当ですか?美味しそうにそばを食べる演技、黄色い看板、ゆっくりと左側のドアが開きますので、朝を巻き付けた、厳密で精密な図、ご連絡ありがとうございます、伝え聞いた話なので、目が覚めても布団から出られない、楽しそう、いつでも場所を選ばない、不気味な奴、やるべき事を見つける、不特定多数の意見、ふざけるな、明日になればわかる事、竹の公園のベンチ、頭が悪い、豆、ずっと見ている、貸さない、慎重に数を数える、悟る、羅針盤、横顔、総合的な判断を下す、未来の変更、タオルの色、倒れる、ここまでで何か思った事はありますか?行こうと思っていたのだが体調不良のため欠席させていただきます、人並みの、笑い話、ちょっとだけ未来を感じさせる装置、ヤバイ、警察官、うっすらと浮かび上がってきた文字、名前を考える、おみくじを引く、確認の電話がなかなかかかって来なかったのでこちらから電話をかけてみたら、トンネルを掘る仕事、立ち止まる、倍の数を用意しておいたのに、ここはどこへ行くための場所?博士、今日の予定、もう少し大きく書いて下さい、実質的な親分、写真について考える、ゼッケンを着ける、眠たくなってくる、だいたい中ぐらい、募集中、ゴミにならないように丁寧に取り出す、均等な距離を保ちつつ規則正しく並んだ線だから、入るかどうか?箱に入れる、手が割れて指が出来た、内から見る風景、マンガ雑誌を拾って読む、寝不足の小学生、仕事がないから、バスを待っていると、街灯に照らされて、チリチリ、バラバラ、行きたい場所がある、体力的に難しく感じた、16の特技、強引に間違いを探して、逆さまにしてみながら、壁越しに会話をしていたら、サナギになった、立ち読みすると頭に入る、指摘されたとおり、陸続きだから、これを作る時は最新の機材を使っています、相談する相手に選ばれたからには、前後は無視した方が、石炭の利用者は、住所を確かめてから行くのがいい、久しぶりに来た?1口かじった跡がありました、猛烈に加速して2つ目の信号を右、目の描き方、カバンの持ち方、好きな色、指の形、肌の色、疑う事から生まれた新曲、コダマ、子守唄、サッカー場、アニメのキャラクターの身振り、車から聞いたこともない音が鳴り出した、ちょっとだけデタラメのしりとり、奥の戸棚に無造作に置かれていた、やっぱり、さっぱりわからない、事実の無駄使い、ご丁寧なご提案をして頂きましたが、2ミリの差で、大きな加湿器、空に浮かぶミドリ亀、慎重に内股で歩く、工場現場、有名な言葉の束、やっと見つけた、あなた達は私の吐いた息を吸っている、狙いは何?静かにここまでで来て下さい、実際は無理な史実、苦笑い、転ぶ、せっかくの安眠を妨げる、山の王さま、雲の家、全日程をこなす事が出来たならば、さらに重要な、スレスレすれ違い、いつも不安と共に決定を下す、ここに長椅子が欲しいという多くの人々の願い、生き物としての危機を目の前にして、他者に見立てる、ロード、前代未聞の条件、3年かけて徹底的にやる、4次元、別の目的地にする、人格形成に関わる、知りすぎた、方向を確かめる、ありえないくらい小さく、消滅、炭酸水が飲めない、知り合いの軍手、シュミレーション、趣味に没頭する、あまり咲かない、充電の仕方を教えてあげる、手を挙げる、動機を聞く、昨日いただいたお土産物は自分の部屋に飾ります、今日12時からのテレビで、エレベーターが同時に開くかもしれない、日記をつけなくなる、製品説明、この前辞めた、思いきって長い髪を切るには、勘違いしてゆっくりと歩き回る、搬出を手伝ってもらう、わかりやすい地図を作る、ハワイには居ない、未だになにも持っていないという無力感、さっそく7回遊ぶ、上手に壊しても、もう直せない、点が多い、わからない文字で書かれた本を読む、隣の席に座ったオジサン、均衡を保ちつつ確かめる、まだ大丈夫?その気持ちを大切にする、違いを見つける、極を持つ、自分の年齢を、簡単な伝言ゲームの様にして、ある場所で電車がすれ違うなど、死後を意識するための材料を集めて、映像を公開、残り物の勇気、シンプルな構造、歯が痛くて、実は仕方なく乗った、回数を数えてましたか?豪華な火のイメージ、山の形、しっかりと提示して下さい、ちょっとでも具体的な目標を持っているのならば、パソコンを落とした時の音に、いつもと違う斬新な構造を持たせて、予定されていた事故が起きたら、大きな間違いが起きないように、いつもよりも明確に再現して、暮らしてみてわかる、連想してみる、グリーン、予約ができる、シカメッツラ、いつも渋滞してしまう道路の横に新しい道路が開通した事によって、面積を求める、地元の話題に、免疫力がない、目の前にある状況を、元気を出して、面接を受ける、回を増すごとに、なぜか座ったまま、名前のまだない行為、固めるために必要、旅の最中、途中、材質、お腹いっぱい食べたいけど、綿、なんで?また間に合わない、窓が開いていた、中身を変えなければならない、交代で努力する、楽しめましたか?長年の目標、前のめり、たぶん大切な、新しい製品だからといって、一定の距離を保つ、カタログを見ながら、急速にデジタル化が進む、明日のマラソン大会では、天からの声を聞きながら組み上げる、2時間で3回すれ違うだけで、偉そうに言葉を発する、驚くほどそっけない、ニュースをつくる、強引に合意した事にして、あなたに宛てて、子供の夢にも出てくる、黄色い洋菓子といったら、不安と共に生きる覚悟、欲しい物を探す、骸骨、いつもお腹を空かせた良い独裁者に従う、幻の文字、この気持ち、バランスにとって大きな影響、ブルーシート、10年くらい住めればいいのに、走れる場所、ちょっと赤味がかった黒を選ぶ、見たこともないほど、正確な種子を植えた、その人の熱、いつ揺れた?火や、いつでも下記にご連絡して下さい、些細な口論、釘を抜く、服を脱ぐ、使わないから、まだ眠たくない、席をたつ、何もないのに後ろをちょっと見る、ただシンプルに生きたい、素敵なイス、ポンコツではない、充電期間、この字が読める面を使う、再提出を求められた、持ち出しはしてみたけど、この雨が降るとだんだんと暖かくなって、対向車、風に逆らって進まなくては、欲しい物リスト、休みがない、明るさによって、12分遅れて帰宅、あの言葉があなたを傷つけてしまったかもしれない、小さな絶叫、半世紀をへて、星座に使われている星を数える、乗せてもらう、パッケージデザインを考える人、位置的にありえない、曲がるべき場所を気づかずに、種まき、移動は危険ですか?気が付かなかったがすごいスピードで動いていた、面積を求める計算式、愚直に取り組む、約束された、簡易的な返事、大きすぎて開いた口が塞がらないのは、慎重に革靴を選ぶ、どこまでいっても正しい、HBじゃなくて2Bの鉛筆だけ、利便性のみを追求すれば、お金の話になって、リボンが、メガネのフレームになって、毎日働く事になってしまった、バス旅行、100人で宇宙人の歩き方について考える、着地点、やや固めのゼリー状の接着剤、読みやすい字で書いてくれなければ、キラキラして、埋められない、すべての答えを見つけたら、ロボットの操作方法を教えても、自分の事じゃないと思う、危険な状況の情報、仲がいい、目が見えない、あなたの予想よりも早いけれど、描いてみる、とても気になる、毎週木曜日に、水の幕を閉める、どうしても僕も死ぬらしい、まったく手がつけられない、いい関係、イクエにも重なった問題、見渡せる限り真っ白な前半と、ややこしく絡み合い真っ黒な後半、今はまだ見つけられてないが、あそこまで行けますか?夜でいっぱいになっている部屋から外の雨の音を聞き分ける、規則的なリズムを求めて、みえるという不自由さに気が付いたなら、こうすれば本当の音だけの世界になれるよ、眠れないの?昨日は何を食べた?明日は何を食べたい?いろんな意見、描き止めなければなにもかもが残らない、159回以上はダメ?ゆっくりとこの空気の色を想像して息を大きく吸い込めば、役に立たないのに、いつまでも覚えている、天井に開けた穴、悲しくなる、科学者の意見、右と左のスピーカー、ニンジンを刻むと、効き目はあるんですか?いつまでも朝を待った、返却して下さい、良かった、言葉が頭の中のイメージに追いつかない、宇宙の人、この画像、うっかり新品だと思えば、蜘蛛の足をつかんで、名前を聞かなかった、逃げ切れると思うならば逃げればいい、丈夫な足場、世界を整える呪文、耳の中に言葉を違う言葉に変換する装置が埋め込まれている、飲みこみかけの、拡大出来ない、この前の様に、水に濡れないように、学習によって見えないものが見えてくる事もあるし、見えるものが見えなくなる事もある、真似をしてみる、4つの灯り、いきなり声をかける事もあります、冷たくて手が動かないなら、勢いをつけて開いて見てみる、何もなくなっていた、適当に配置を考える、仕方なく、ニガテを持たない、決まりきった受け答え、突き詰める、聞かなかった事にして、休む、食べず嫌いは、深夜のラジオを見る、まだ誰にも使われていない新品の時間、なかなか指名されない、ゆっくりと丁寧に色を塗る、音を流す、スッパイさやえんどう、あっという間に溶けて見えなくなる、まったく知らない方が毎日を幸せに過ごせるかもしれない、両手をついたら負け、横顔、何を見ていたの?勘違い、お墓参り、夜光バスに乗って、牛を使って、ようこそ、かたい意思を閉じこめた石 、サクラ咲かす、手を握る、あきらめて、できるだけ細かく切り刻む、効き目、今日の水面はいつもより高く感じる、何度も言っているが、あと少しで飲み終わる、知らない言語の面白い言葉、初めて見る顔ばかり、しかたない、動かなくなったと思ったら、いきなり暴れ回るけど、原因がない、ちゃんと真っ直ぐ目を見て、すぐに決めなくてもいい、サンドバッグの様になって、壁をすりぬけて、だれの手にも届かない、両手に大量の荷物を抱えて、あなたが何度も同じ事を言っているのを聞く、約100回目、なにか話しているけど、聞きなれない、スプーンで救う命、テスト、君とにている、締め切り、そっと3人に当たる、色々な人の意見を求めて、力尽きるまで、やっと社会人、仲のいい2人、絶対にない、機嫌がわるい、起源がわかる、ジグソーを使って切る、まさか解るとは思わなかった、ずっと居る、珈琲と回蹴り、熱いから、手を叩いて喜ぶ、いつ来るかわからないバスを待つ、ガラス越しに話す、落ち着かない、薄くなったデジタルの数字を読む、ぎこちない沈黙、これとそれの、はっきりとした違いを見つける事が出来ますか?荒れる、ペンキ、存在を疑う、噛めば噛むほど、ここまで、モワレ、急に怒る、それがいいのかな?木になる、思い出しても泣けない、ポイントを貯める、見てみたい、楕円形の円盤、いったっきり、好き嫌いが沢山ある、やや寝不足気味、古いほど輝く、誰にも見せない、気になる、話しかけてみる、曲線を使って、普通では行けない場所、やっぱり見間違い、専用の機械でバーコードを読みとる、いつもと同じ、まさか人形?美味しく肉を食べる、止まれない、こぼす、残念です、粘土で針の穴を埋める、嘘の様な本当になかった話、極限状態でストローを使う、究極の爆発音、模様を抜き出す、夜の空の色を決めた人に会う、1つも残さない、駅に向かう、花を見つける為に歩き回る、川で流される、間違いを食べる、どこまでも海、はっきりとした遺言を君の生きている世界に残す、感情をしまいこんだ倉庫の扉の鍵穴を覗く、了解です、どうしてもズレてきてしまう、固まってきた、坂道、なにか変わった?最後にいつ切ったかわからない長い爪、双方の理解、核になる要素、この世の全てを操っている様に振る舞う指揮者、1年前の今日のこの空には1つの柔らかい大きな疑問が浮かんでいた、けっして耳に入らない、ジャングルジムによじ登って、言葉をやたらに振り回し、自分から、触ったら消えた、この前の言葉、なにが出てくる?ガムテープでグルグルにして、借りたものを返す、たぶん小さくすればいい、この日の事とは思えない、模索、あきらめない、小さじ1杯の濃さ、1対1、いい、僕は僕を見ている、星が28個見える夜に、つながらない電話、険しい間隔、ミミズと牛と馬とウサギとカラスとコモドドラゴン、逆立ちしてもかなわない、しゃべりすぎると頭のてっぺんから緑色の糸が出てきて、そうじゃないよと大声で主張、近未来、気分がいい、そろそろ髪の毛を切ろうと思う、曇りの予感が、テクニックを飲み込む、5月、オリーブオイル、内側の質感、今何時?今何位?今お腹がへっている?カメラを見ないで話をして下さいと指示が出ているが、君の握っているのは亀のシッポ、アボリジニ、会いたい、いつも裸足で生活とかしていないのにいきなり裸足になって走り回るのは危ないと思ったので、それを伝えると、リビングルームの電球を割ってしまう、決められない、もっとも愚かな選択、景色が良いというただそれだけの理由で、安全という、爆弾を落とす、プリンターの調子、水と油、クリーニング、後ろは黄色いタイヤで前は青いタイヤ、山、少し首をさわる、岩の中、大きくなった微生物の研究施設、色のわからない古いモノを集めているおじいさん、光の速さについて